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2017年4月1日土曜日

ここ3ヶ月の反省

良かった点
・ 家族サービス
 相手の体力を考慮し、スケジュールを詰め込まないことは良かった
・ 本質を見極め、最小努力で成果が出る方法を考えることが最良の道。

反省点
・ 妻と会話する時間をとる
・ 目的と違う事を考え出したら → マインドフルネス
・ ネガティブな言葉は避ける!
・ 疲れていると感じた時、寝ても疲れは取れない。楽しく振る舞う!
・ 面倒だと思うことは大切!その仕事はすべきなのか?どうすれば楽にできるのか?考える。
・ 苦手と思っている人に対しても話しかけることで好転することが多い
・ 集中力がないと判断したらストレッチしてみる!
・ 前日仕事を夜遅くまですると翌日集中力が低下するのでしない!
・ 朝の時間をもっと有効に!


仕事で気づいたこと
● 基礎と臨床

臨床では今ある条件でベターな答えを出す事ができる能力が必要!
機序を考えるのはもちろん大事だけど、出来ない答えを探して終わるか、答えを出すのに時間がかかりすぎるので役に立たない。



気にかけること(管理者の心得)
★ 働き方改革の方針
人々がより一生懸命働くから成長するのではない、よりスマートに働くから成長する
組織は「苦労」や「一生懸命努力すること」を美化してはいけない
努力すること、苦労することは紛れもなく大事なことである。が、それは個人の内面的な話にとどめておいたほうが良い。むしろ、人に強要してはならないし、賞賛するにしても、個人として賞賛するに留めるべきだ。
逆に、組織が「苦労」や「一生懸命努力すること」を美化しているのであれば、それは「危険な組織」と言っても良いくらいである。なぜなら、「意欲」や「理念」というものを盾に、経営者が従業員を鞭打つのみ、というマネジメントに堕落しがちになるから。
うまく行っていない本当の原因を徹底的に、客観的に直視し全体を俯瞰すること。コレ以外にない。
http://blog.tinect.jp/?p=28462

★ 指示待ち人間と、自発的に動く人の差とは何か(管理者の心得)
http://blog.tinect.jp/?p=3922


「自分から動いて欲しい人」と、「勝手に動いてほしくない人」がいる。
賢い人は、その賢さ故に「指示待ち」となり、勝手な人はその鈍感さ故に「問題児」となる。結果的に「指示待ち」が増え、一部の問題児が浮き彫りになるのは必然だ。

だから、「指示待ちになるな」とは、実際にはあまり意味のないアドバイス(?)だ。
本当に指示待ちになってほしくなければ、やはり適切な人に明確に権限を預けなくてはいけない。

★ 「人に行動させるスキル」に長けていた人の話
http://blog.tinect.jp/?p=38016


相談を受けている時、真に必要なのは、相手の「恐怖」を取り除いてあげることである。

「困ってる人がいたら、状況を聞くだけで十分なんです。実は。話し相手がいるだけで、悩みなんてほとんど自己解決するんですよ。要するに相手に「壁打ち」してもらえればいいんです。」

★ 面談のやり方(管理責任者の心得)

目標設定の際に聞くことは「何がやりたいか」ではない。

「あなたの能力を生かして、会社にどのような貢献が出来ますか?」

と聞くほうが良い。会社への貢献を聞くのであれば、会社の業務から全く外れることは少ない。かつ、本人の意志と能力からどのような分野で貢献するのかを引き出すことができる。

★意思決定に多くの人数を巻き込むのは今はデメリット(ハイパフォーマーがいれば)
http://blog.tinect.jp/?p=36587

多くの人を巻き込むことで逆に
・決定の遅延
・見解が多すぎることによる混乱
・付和雷同
などのデメリットが目立ってきている。
知識集約的産業において「集団」がハイパフォーマーの足を引っ張る、ということは、企業にとって致命的である。
そう考えれば、日本の不調の原因は「会議に人がぞろぞろ来る」という事実に垣間見える。「出る杭を伸ばす」ことが日本企業は苦手。


★ 効果のある教育訓練
http://blog.tinect.jp/?p=35623

人を短期間で鍛え上げるやり方
1.準備
勉強会は常に「進行中の事例」を用意して行われる。

2.情報共有

まずは情報共有から始まる。

事例となった顧客の経営者やプロジェクトメンバーの地位、属性、発言などが担当コンサルタントから発表される。また、人間関係の良し悪し、能力の高低(たとえばだれがNo.2で、だれが次期部長と目されているか)などもこの時に合わせて発表される。
また、事業概要、会社のマーケティング施策、主要な取引先、営業手法、品質管理手法、各種マニュアルなどもこの際に資料として渡される。

3.課題設定

一通り情報共有が終わると、その場を仕切る上司が複数の課題を設定する。

例えば以下のようなものだ。

・顧客の抱える最も解決の優先度が高い課題は何か?

・顧客の財務状態を推測せよ

・現場でのクレームにどのようなものが考えられるか

・マーケティング施策として何が有効か、経営陣に提案するとしたら何を提案するか?

4.ロールプレイ

暫く考慮時間が与えられ、その後、一人ひとりがロールプレイを行う。

大抵は、事例となった顧客の担当コンサルタントが「顧客の経営者」の役割を担い、上で設定された「課題」をロールプレイで検証する。ロールプレイは皆の前で行うため、非常に緊張する。

5.ディスカッション

対立する意見が出ると、双方にディスカッションを促す。「遠慮なし、恨みっこなし」を合言葉に、経験年数の区別なく、意見を戦わせる。

6.フィードバック

一通りディスカッションが終わると、データが開示され、担当コンサルタントから解答が発表され、上司からフィードバックがある。

上の方法で、新卒も約半年で、顧客に対して高度なサービスを提供することができる水準を達成できた。
科学的見地からも、最も有効な教育訓練の方法である。


★より短く、より賢く働くための、7箇条
1.「時間」ではなく「成果」で給与が支払われていると考える
2. 同僚と仲良くするよりも「組織貢献」に重きをおく
「コミュニケーション能力で良い人間関係が保てるわけではない、貢献に焦点を合わせることで、良い人間関係が保てる」
3. 努力は賞賛の対象である
長時間労働は努力ではなく、むしろ怠慢、あるいは能力不足という点
努力とは最小限の労力で最大の成果を上げるための試行錯誤
4. 利益率の低い仕事をしない
利益率の低い仕事をしない、という決断こそ、「より短く、より賢く働く」ことの絶対的条件の1つ
5. 「ありがとう」「ごめんなさい」を言える人だけをあつめた文化
ありがとう、ごめんなさいをきちんと言える人だけを採用することが、「より短く、より賢く働く」ことの重要な条件である。
なぜなら、この2つのあいさつを支えるものは「謙虚さ」だからだ。謙虚さのない人間に賢さは宿らない。
6. こだわりよりデータを重視
訳のわからないこだわりにかまっているヒマはない。「議論してもわからないから、とりあえずデータを取ろう」と言える会社が、「より短く、より賢く」働ける
7. 曖昧ではない、明確に定義された具体的な理念を持つ
曖昧で大きすぎる理念(世の中の役に立つ等)は、何の役にも立たない。
経営理念、ビジョンが必要な本質的な理由はただひとつ。
「「これはやらない」という制約を経営者に課して、事業を縛るため」なのだ。
「世の中のためになることならなんでもあり」は、理念でもなんでもない
http://blog.tinect.jp/?p=24189


● 会議のやり方(管理責任者の心得)
・進捗は出来てない物、問題点だけを報告。どうすれば出来るか、助けがいるなら何が欲しいかを話し合う。
・問題の犯人探しをしない。
・説教は当人だけ呼び出してこっそり。皆の前でやらない。


● パフォーマンスの低い社員を放置してはいけない(管理者の心得)
http://blog.tinect.jp/?p=37036

結局「無能な人」とは、経営者と管理職は、退職をすすめる等、絶対に正面から対峙しなければならない。


● 成果を出す方法(管理者の心得)
必要なのは努力ではない。必要なのは「どうやって努力を最小限にして上のプロセスを出来る限り継続するか」である。


●「分かりやすい説明」をする時、何を考えているのか?
http://blog.tinect.jp/?p=35489

正確には、「頭がいい人は、相手に説明をする目的と、相手にどこまで理解させる必要があるかを見極めることが上手い」
すわなち、まず「相手にどこまで理解してもらう必要があるのか?」という見極めを行って、その上で必要十分な説明を行う!



◯「自分が何を基準に信じる/信じない」を決めているのか?(自己管理)
http://blog.tinect.jp/?p=37420

・その情報の発信者は、一次ソースにどれだけ近いか?
・その情報の発信者のポジション、立ち位置は明確か?
・その情報の発信者は、その情報が流布されることによってメリット・デメリットを負っているか?それは明確か?
・その情報の発信者のプロフィールは明確か?それは発信される情報と矛盾しないか?
・その情報の発信者の他の発信、普段の行状を追うことは可能か?それは発信される情報の信頼度を下げないか?

◯ 知っていることを話すことよりも、知らないふりをしたほうが良い
http://blog.tinect.jp/?p=22827

アドバイスは「知識をひけらかすこと」ではない。そうすると、誰も聞いちゃくれない。
知識を無駄に見せない。すこし疑問を投げかけると良い。

・やる気が起きない時(自己管理)
http://blog.tinect.jp/?p=37452

・ 手を動かせるようにしておく
仕事をPCで行うのが一般的になりつつあるが、手書きは「とりあえず取り掛かる」のに有利である。特に創作活動などを行うときは、キーボードよりも手で何かを書くほうが「はじめてみる」がやりやすい。

・ 仮眠をとる
疲れで注意力、意志力が弱まっている時、10分程度の「仮眠」をとると劇的に意志力が改善される。

・ タスクリストを作ってスケジューリングする

「次に何をすべきかわからない」という状態に置かれると取り掛かりづらい。
だから、予め作業しなければならないことの一覧を作っておくことで「自分を自動化する」事ができる。

繰り返しになるが、やる気の秘訣は意志力にあるのではなく、「自動化」にある。
継続できる人は特別に意思が強い人なのではなく、うまく自動化を使いこなせている人なのだ。


・ コミュニケーション強者は、他者の承認欲求を極めて巧みにコントロールする
http://blog.tinect.jp/?p=37801

・ 「人の良いところ」に目を向ける
http://blog.tinect.jp/?p=37687


明晰さは必ずしも輝かしい未来を保証しない。
しばしば人の悪いところばかりが目についてしまうのである。
「人の良いところ」にばかり目が行くようになるのが重要!

・ 反対意見にはしっかりと耳を傾ける!できなくなると組織崩壊に向かっていく。
http://blog.tinect.jp/?p=22422

・ 指示待ち人間を作るのは上司の責任。おかしいと感じたら部下と話をしてみる
http://blog.tinect.jp/?p=27004

・ マネジメントで困ったら・・
http://blog.tinect.jp/?p=26171
部下を人間として尊重する


指導時に意識すること(室長向け)
★ 組織づくり(新米管理者向け)
1.組織の目標をつくる。
組織は目的ではなく手段。問題は、その組織は何かではなく、その組織は何をなすべきかである。「何をすれば、結果として売上や利益が得られるか」である。
「何をすれば」の部分を目標とすることだ。具体的には

2. 仕事のやり方をつくる
「この人しかできない」
「あの人に聞かないとわからない」
という仕事は極力発生しないようにするのが組織。
・業務フロー
・KPI
・様式
・マニュアル
・データの形式
・緊急対応、例外対応の方法
・記録の方法
・チェック、テストの方法

3. 仕事の改善のしくみをつくる

・パフォーマンスの測定
・測定結果の報告
・報告されたデータの分析
・改善活動の立案、実施
・改善活動の効果測定

これらのプロセスを、仕事を実施する中で動かす。
これらには「機械化」「システム化」などによって、2人でやっていたことを1人でできるようにする、4日かかっていたところを1日でできるようにするなどの大きい改善から、様式を見直したり、仕事の手順を改善したりすることなどの細かい改善活動までが含まれる。
組織として機能していない状態では一人ひとりのノウハウが個別に運用されているだけだが、「組織」は誰か一人の良いやり方が全体に共有される。この仕組みを作ることが「組織づくり」においては重要

4. キャリアパスをつくる
人材育成であり、組織づくりの最初に必要なのは教育や研修ではなく「キャリアパス」
キャリアパスには以下のことが含まれる。
・階層
・階層に応じた、必要とされるスキル、パフォーマンス基準の明確化

どのような人材を目指すのか、何ができれば一人前で、何ができたらリーダー足りうるのか、組織はそういった基準を必要としている。

5. 評価方法をつくる
「目標、仕事のやり方、改善のしくみ、キャリアパス」
を持つ会社は、ようやく「データに基づく評価」を行うことができるようになる。逆に、以上の4つが作られておらず、上司の恣意性が大きく反映される評価は属人性が高く、「組織づくり」の過程において排除すべきことの一つ

6. 文化をつくる
組織の「文化」は、主として以下の要素のどれか、または組み合わせにより従業員に伝達される。

・組織の長の人格・行動・発言
・理念や判断基準
・評価基準
・顧客への態度
・報奨制度

だが、影響が大きいのはやはり組織の長の人格・行動・発言。

高度な非定型業務には向いていない。そもそも新規事業やビジネスモデルの設計、イノベーションの促進などの非定型業務は「組織」が行うものではなく、卓越した「チーム」が行うべきものである。

チームが事業の芽をつくり、組織がそれを大きくする、という流れを企業の中でどのようにつくるか。経営者の手腕が問われる部分

http://blog.tinect.jp/?p=25539


★ 残業の減らし方
http://blog.tinect.jp/?p=37423

「改善」で残業を減らすことの効果は低い。肝心なのは「今やっていることをやめること」だ。

残業が増えてしまう元凶は、「やらないよりマシ」という態度にある。そうではなく、大事なのは「やめると何が起きるか」という発想だ。

★ 生産性の低い原因
やたら細かい仕事と、瑣末なことにこだわる文化、そして、時間意識の希薄さ
http://blog.tinect.jp/?p=24851


★「仕事の生産性を圧倒的に高める方法」
http://blog.tinect.jp/?p=15353

 1つ目は「成果を明確にしていない作業指示」
これは指示を出す側の怠慢です。やる意味を考えていない。

2つ目は「一定期間、成果の出ていない仕事」に言い方を変えました。これならやめるべきかどうか判断できます。特に、会議などはこれによく当てはまります。

3つ目は「書類作成」です。書類は少なければ少ないほどよい。仕事の中で自然に出る記録だけ残すようにします。


・ 人の善意が全くあてにならないものである
http://blog.tinect.jp/?p=37911

多くの人が力を合わせて活動するのに必要なのは、善意ではない。規律と仕組み、そしてルールなのだ。

・部下の仕事をスピードアップさせるために
http://blog.tinect.jp/?p=12576

1.私は◯月◯日までに仕事を仕上げて欲しいが、これを実現するために障害はあるか?それに対して私が手伝えることはなにか?

2.◯◯という要求は必須。◯◯と言う要求は努力目標だ。

一つ目は、「上司たる自分が手伝えること」を聴いている。

二つ目は、「物事の優先度」と、「到達点」を伝えている。
上司がやらなくてはいけない仕事は、本来であれば「助力」と、「要求基準の設定」である。


・社員を脅迫する経営者、報復する従業員
http://blog.tinect.jp/?p=37316

「命令は絶対」という幻想を捨てる


・人は「自分で選択し、実行すると決意したこと」を一生懸命やる
http://blog.tinect.jp/?p=36620

どのように人は動くのか?



世の中の流れ

★ なぜ管理職を降格しないのか?
降格すると部下や周りも次は自分だと思い反発する。任期制にする。
副部長は任期制。部長が変わると仕組みが崩れてしまうので、副部長の権利として部長に対して問責権を待たせる。問責し、改善がみられなければ病院長に相談する権利を部内規定で定める
http://blog.tinect.jp/?p=22097


◯ 思考の頑なさ、偏見、強い思い込みは会社を壊す

http://blog.tinect.jp/?p=35924

「無知」はたいがいなんとかなる。知識が不足している場合の対処は極めて簡単であるからだ。時間を使って知識を蓄えれば良い。

逆に「バカ」は、対処がとても難しい。
バカは知識のように「詰め込めばなんとかなる」という性質のものではなく、概念の問題、世界観の問題だからである。

「部下は仕事ができない」→ 「それはやる気がないからだ」→「やる気がないやつには教えられない」

と述べていたが、これも「彼がそう思いこんでいる」限り、なにも改善はしないだろう。

こういった思考の頑なさ、偏見、強い思い込み、視点の少なさ、そういったものを総称して、世間は「バカ」と揶揄するのである。


さて、残念ながら人間の歴史を見ると「権力を持ったバカ」は悔い改めるよりも先に、すげ替えられてしまうケースのほうが圧倒的に多い。


◯ なぜ管理職は給与が高いの?
http://blog.tinect.jp/?p=21691
管理職の仕事は一般的には以下のようなものです。

1.部門の「業績」に責任を持つ

2.部門の「方向、正しい仕事のやり方」に責任を持つ

3.部門の「社員のスキル」に責任を持つ

4.部門の「不手際」に責任を持つ

しかも、これらの仕事は当然「自分」ではなく「部下」にやってもらわなければいけません。管理職はこれらの目的のために人を動かすのです。

ただ、ご想像の通り、人はそう簡単に動きません。頼んだことも正確にやりません。あらゆる問題を起こします。

「人を動かす」仕事は、結構難しい仕事なのです。
「自分一人でできる仕事」であれば、貢献の範囲は「その人のアウトプット」が最大値です。

でも「人を動かせる人」であれば、貢献の範囲は「組織のアウトプット」が最大値になり、個人が出力できる貢献とはケタ違いの貢献になる

・ 新卒も「ポテンシャル採用」から「実績採用」になりつつある。
大学が「専門学校化」していることの、一つの現われなのかもしれない。
http://blog.tinect.jp/?p=37547


この3ヶ月の目標
・ リーダーのあり方について学ぶ
→ 8割方固まってきた。今後も講演会時などブログを読む


今後3ヶ月の目標
・ 今後の方針について詳細に決めていく
・ 交渉力の勉強
・ 何に時間がかかっているのか考える
→googleカレンダーへ入力してみる

2017年1月1日日曜日

ここ3ヶ月の反省と目標

★ 良い点
・ スケジュールを立てる
やはりスケジュールを立てたほうが物事の進むスピードを把握できる。

・ 目標を立てる
目標を立てたほうが物事の進むスピードを把握できる。

・ メモのくせをつける
考えた結果良いと思うものはすぐにメモして記録しておく。

・ 調子が悪くなるとツボ押し、リンパマッサージに集中する

★ 自身の課題
・ 毎日一つの課題はクリアするよう心がける
・ すべきことは先にすべし!
・ 仕事よりも家族との会話を優先する


★ 薬剤部の課題
・ 人材育成
http://hiroro0312.blogspot.jp/2016/12/blog-post_45.html
「成績のよい社員」クラス → 「課長」クラスになれる人材が不足している。

他人の業務に興味を持ち、タイムマネジメント、知識の習得、人を使うためのコミュニケーション能力などを習得している人材を募集。

・ 方針の立て方
インパクトのあることは何かを意識して方針を立てる

・ 論文を書くという目標に固執していること

論文はあくまで副産物。論文を書くことが目標となっていないか再度見直す。
これまでが無駄になるという思いから泥沼化する。
うまくいってないと思ったら「捨てる勇気」をもつ。
同時に積極的な失敗なら「許す」文化も大切。
日本人が苦手とすること

★ 気づいたこと

自身の考え方
● 組織のマネジメント力の見極め方
http://blog.tinect.jp/?p=35049
小さな会社でマネジメント力に優れているところ。
組織学習が優れている。
「会社として、「組織的な学習」をどのように行っていますか。」と聞いてみよう。良い会社であれば、必ず気の利いた返事が返ってくる。

● 考えるということ
常識を疑うことから始まる
・ 当然と思っている事を疑うこと
・ 自分は今してる仕事を知らないのではないかと疑うこと
詳細は
http://blog.tinect.jp/?p=34237


● 会話の上手い人
会話はキャッチボール。会話ってどちらかが「手加減すること」が絶対に必要。相手に合わせることができるヒトが会話が上手い人。

● 平均への回帰を意識する!
体温を測ってみたところ高熱であったため、風邪薬を飲んだとしよう。その後、暫く経って体温が下がると、飲んだ風邪薬が効いたため、と考えがちだ。実は、体温を測ったのが風邪のピークの時で、風邪薬を飲まなかったとしても自然に体温は下がっていたかもしれない。しかし、そのようには、なかなか考えない。これは、「平均への回帰」を、過小に評価していると言える。

新人1年目に大活躍するというのは滅多にないことで、2年目になれば2年目選手の平均的な成績に落ち着いていくのは当然のこと

普通のコインを3回投げてみたら3回とも表が出たとする。このとき4回目は表が出るだろうか、裏が出るだろうか。そろそろ裏が出そうだ、という考えは平均への回帰に囚われている。普通のコインは常に半分ずつの確率で表と裏が出るはずであり、4回目も裏の出る確率は50%と見るべきだろう

組織の原理
・理由に「事情がある」と済まされる時は必ず負ける、あるいはうまくいかない
・上司を部下が評価することは重要である

リーダー像
・ 仕事ができて、とても怖い上司になる
 キツく怒ることをしない。ただ、正直に落胆の表情をして軽蔑している態度をとる。
 いつでも仕事ができるやつは人間心理の達人である。

人間は自分が悪いと自ら知っている場合、怒られると大抵それを他人のせいにする。
おそらくこっぴどく怒られたなら、他人のせいにする。
しかし、自分が悪いとわかっている場合、軽蔑されると人は「自分を反省して省みる」。
これを知っている。


● 人を動かすコツ
・ 「誘引」→「期待」→「満足」。この流れを意識してプレゼンの順を考える
※誘引→「敵もしくは障害」を意識させる

交渉とは
・ 相手の戦略を予想してから自分の作戦を立てる
→ ゲーム理論の理解が必要
・ 交渉で力になるのは「情報」。情報を集める癖をつける

● 人を動かすということは・・・
・ 仕事の役割と責任について話しあうこと
・ 遠慮のない対話を促すこと
・ 問題点を共有することから始める
を重視する


● リーダーシップの使い分け
・ 方向性を感じない、部下がバラバラ → ビジョン型
・ 部下のニーズと組織の目標が一致していない → コーチ型
・ 部下の不協和音 → 関係重視型
組織の目標より部下のニーズを優先する
・ ペースセッター型 → 高い目標を置くのは成長期に向いている。優秀な人材が陥りやすい失敗の本質。(部下の思いを軽視してしまう。)

● マネジメントとは・・
メンバーのモチベーションや能力を引き出す→「コーチング」
そして組織の方針にベクトルを向けること
結局はヒトに興味を持つということ。

● 改善するとは
何が問題で、どう解決するか、解決するとどうなるか?を明確にすること。

● タイムマネジメントのコツ
限られた時間の中ですべきことか?と問う。

● 指示待ち人間を作らないために
・ 自分を愚鈍にみせ指示する前に相手の意見を必ず聞くこと!
上司が優秀で指示出しを行うと部下は自分で考えようとせず常に頼るようになる。

詳細は
http://lite.blogos.com/article/200275/

● 提案を聞く時
・ 提案を聞く時は「目的」「メリット」「懸念点」の3つを意識する

● 大学教官と現場の薬剤師との決定的な違い
大学教官:何故起こるのかを追求することに重きを置いている。
現場の薬剤師:どうすればとりあえず解決できるのかが重要

この温度差は非常に感じる。大学教官の姿勢では日常業務をこなせない


3ヶ月の目標
・ リーダーのあり方について学ぶ

2016年10月1日土曜日

ここ3ヶ月の反省

反省点
● 朝の時間に集中できない、打ち合わせ後集中力がなくなる。
→ 情報収集に時間をかけすぎた。時間をかけすぎと感じたら席を立つ。
→ 休憩がてらS日誌を書く
→ 動く仕事、話す仕事をやってみる。
→ 読書してみる
→ 瞑想、伸び、人と話す


時間の使い方
● 論文や読書の時間、方針立案の時間を増やす。
● 忙しすぎて混乱した時は 優先順位付け→各個撃破
● 時間がない時はどれを職場ですべきか見極めて行動する!
● 夜に予定を立てておくことで朝の時間を有効活用できた

いい流れ
● 自分にとって何をすべきかを考え行動する!
● JINSを用いて「集中」に意識する。
● 集中できない時はしっかり休憩する!
● 人と話すことは本当に楽しい!楽しく話すためにはいいところをみる!

★なすべきこと
● 何をするかを決めたら、何を期待するかを記録しておく。そして結果をみる
→フィードバック分析


● 組織・人を動かす手法を知り、職員の生産性を高めること!
 ・ 記録時間、カルテ閲覧時間半減 → 退院指導増加
 ・ 注射返品半減 

★常に意識する!
「しんどい」というと息子が心配そうな声で「大丈夫?」と聞いてくれた。
心配をかけてはいけないし、怠惰感が伝染ることを息子が教えてくれた。
ワクワクしていることを心がける!

気付いたこと
・ 聞いて理解する人、読んで理解する人両方いる!
・ 部下のせいにせず、自分の説明の仕方が悪いと考える
→ 「丁寧に説明」を心がけ、変わり始める
・ 提案するときは「目的」「メリット」「懸念点」の3つを文書にまとめることをルール化
・ 新しいことを始めるときはイメージ図で伝える!
・ 若手の発言に対し頭ごなしに否定しない。失敗を糧にできるかを見極めることも重要な要素。

心得
● イライラしている時に決断したことをすべていい結果を生んでいない。
怒りを感じたら場所を変えて深呼吸。忍の一文字。キレたら終わり。


問題点
● 少し休憩を入れる
少し休憩を入れないと集中力がとぎれがちであった。遠慮せず休む時は休む!

● やる気が起きない時
寝ただけではダメ。何をしたいのか自身に問いかけて動く!
→ 疲れが溜まっているサイン

● 疲れが溜まっている時
何をしたいか?まずはマッサージを受けて寝ること。


2016年7月3日日曜日

3ヶ月の反省

タイムマネジメントのコツ
● スケジュール管理を実践する

ルール
・ スケジュールは15分刻み
・ 残業は見込まずにスケジュールを立てる
・ 残業が見込まれる場合には優先順位をつける
・ 突発的な事項対処のため10〜30%の余裕を持たせる

問題点
・ 事務処理に時間がとられている
→ 効率化、間違いをなくすよう見やすくする
 (学術講演会一覧)

・ 第一目標を定める
→ マネジメントの徹底(ヒアリングの強化)

・ 自宅でのスケジュールも追記(見た目に分ける)

● この仕事は本当にするべきことなのか?そして何をするのか?行動する時に常に意識する
この問いを行ってからとりかかる。意外にしなくていい仕事が多いことに気づく。

● 仕事が回らない・・・
→ 一つ一つこなしていくことを意識する
まずは集中。最近集中力が欠けている。

● 休みの過ごし方
・ 話すことは考えておく。仕事の話で問題ない。仕事は人生の一部。
・ 休日であることを意識しない。平日であろうと休日であろうと疲れた時は早めに寝る。そしていつもどおりに起きると調子が良い。


人を動かす
● 任せて伸ばすのか、全責任を負って独裁的にやるのか。状況を見極めつつやる。

● おかしいと思ったらすぐに聞く
これが関係をこじらせないコツ。すぐに行動する。

日本の組織の問題
 ● 上に行くほど「ノー」と言えなくなる。これが一番の問題。
 ● 残業が減らない理由
  ●  残業すれば出世するという現実
週50時間以上働くと労働生産性が下がり、63時間以上働くとむしろ仕事の成果が減るという研究結果。そんなことはわかっている。
「出世を狙う社員にとっての最適戦略は、効率など気にせずとにかく膨大な仕事をこなすこと」という現実。仕事を効率よくこなすことより、中長期にわたって会社に居場所を作る事のほうがメリットが大きい。
  ● 帰ってもろくなことがないから


自分のメンタルトレーニング
● 迷いが生じた時
・ 自分の目指す道:論文数で評価されるのではない。患者さんのことをとことん考えることでやるべきことが見えてくる。
頑張っている人をみると今の自分でいいか不安に襲われる。これは自分の目指す道を再確認すると迷わない。

・ 上手く行かない時はうじうじ悩むよりも問題と思うことを書き出して対策を考える。何をやったらいいかが見えてくる。


法則
● 目の前のことを懸命に行うことが遠回りにみえて実は近道
近道をしてやろう。合理的にやろうという考えに囚われることは、実は遠回りになる確率が高い。通り経験してみないとその判断が出来ないので、全てに全力で取り組んでみると見えてくる。
→ 新たな気づき。その通りで新人に伝える!


2016年4月3日日曜日

この3ヶ月の反省

【仕事のやり方】
1. サーバント・リーダー

自ら先に奉仕する

 最近では「支援型リーダー」という日本語がよく使われるようになってきた。何を支援するかというと、部下の目標達成のための行動である。サーバント・リーダーは、組織における自分たちのミッション(使命)をしっかりと把握し、その方向に部下たちが向かっている限りは支えて、励まし、援助する。そして、自ら先に奉仕する。

2. 大きな行事を行う時は大まかな計画を立てておくと安心する

婚約指輪を購入した時、他どんな支出がいるのか不安になった。不安になるのは先の見通しが立たないから。先の見通しを立てる。


3. 目の前のことを懸命に行うことが遠回りにみえて実は近道
近道をしてやろう。合理的にやろうという考えに囚われることは、実は遠回りになる確率が高い。通り経験してみないとその判断が出来ないので、全てに全力で取り組んでみると見えてくる。
→ 新たな気づき。その通りで新人に伝える!

4.指示出しで仕事がスムーズに

忙しい時こそ任せることができる仕事を探す
自分で行うべき仕事が判断し、人に任せることができるなら指示出しする。
これまで自分でやろうとしすぎていた。しっかりと考える。


5. 大学との連携

あちらの主張は人任せ。して欲しいという要望のみ。大学のみ利するのみであり、特に基礎系が利するのみ。
提案すべきこととして「「論文発表」のみの評価系を改善すべき!」

依頼する時は「まず自分がこうするからあなたもこうして欲しい」が基本である。
山本五十六元帥の言葉を思い出した。

やってみせ、言って聞かせて、
やらせてみて、ほめてやらねば、人は動かじ。

いつまでも出来そうにない。
が、連携できるよう薬剤師の質を向上させておかなければならない。


6.やることがいっぱいあるって感じた時は優先順位を決めて各個撃破する!
やることがたくさんあると感じたら何もしたくなくなる。これではいつまでたっても終わらない。優先順位を決めて1つ1つこなす。

7.何をすべき??と思った時
 ・ 素直に休む
 ・ 問題と思っていることを紙に書いてみる

時間が少しあると考えてしまう。何も無い時はほとんどない。その時はまずは素直に休む。それでもまだ時間があるときは問題と思っていることを紙に書いてみる。

8.事故時の対応は最悪の場面を想定して行動し、報告は確実に行う
あとは知行合一

人間は楽な方向に考えるのが常。最悪の場面を想定することがまずは大事。
また、事故の時ほど冷静になることも大事
想定すれば誰に報告すべきかが明白になるので、その意志に従って行動する。知行合一。これが難しい。日頃からの鍛錬を意識する

9.自分の行動について行動する時はなぜそれを行うのか目的を明確にする

自分は何をすべきか迷う時間があった。何をすべきか明確にして行動すると迷わない。
考える癖をつける

10.マネジメントの基礎
まず相手の意見を聞き、
「何を評価していて、どう働いてほしいか」を、具体的に伝える

11.話し合い後の集中力の低下
 ・ 短時間瞑想
 ・ ストレッチ
集中力がいつも低下しているが、今のところ有効な手がない。



【人との関係】
1. 哲学本を読む

この世で一番面白いのは「他人」
未だに他人との会話がつまらないと感じてしまう。。。
哲学本を読み、人間とは何かを考えると他人に興味が湧くようになるとのこと。

2.自身の体験を包み隠さず話すと真実が見えてくる。


【自己管理】
1. 集中力が高まっていた

最近集中力がいいと感じる。軽い運動(ストレッチ、体幹トレーニング)、瞑想の影響か?
続けてみる!


2 激怒するとろくなことがない

かっとなったら深呼吸。。。ろくなことがないことを言い聞かせる。

3. 腰痛がひどくなった

1時間に1回は立って背伸びする!
同じ姿勢で長時間パソコンに向かうのが良くない。


4. 自身の方針を決める

方針を決めると迷わない。何事を行動する場合には方針を決めることを習慣づける。


5. 朝起きてからダラダラしてしまう

朝起きたらカーテンを開ける→テレビをつける or 携帯をみる
ひとまずふとんから出る!

6. 昼寝はしても15分程度にする!

昼寝はくせになる。


7.上手くいっていると感じた時
「調子に乗っているんじゃないか」「油断はないか」「好調に甘んじてサボってはいないか」といった言葉を、もう1人の自分が投げかける!

8. 知行合一
思ったことを行動に移せなかった・・
すぐに行動できるよう意識する!!

9.自分の信念を貫く
教官ならこうしろ、あーしろとか言われるが、私に言わせると古い。
評価が低かろうが、評価をする人が正しいとは限らない。自分の教官像を貫く。

10. 休日の過ごし方
アクティブに動くと頭もさえて仕事にもプラスになる!
仕事が詰まっていない時も予定を無理やり入れて行動する!

11. 身体のメンテナンス
30分ごとにストレッチを意識する。
久しぶりにマッサージを受けたらいたるところが痛かった。
まずは首のメンテナンスを。30分ごとにストレッチを意識する。

12.論理力をつけるために論理力トレーニングを行う!
論文確認にも接続詞を意識することでトレーニングになる。学んだことをすぐに実践することで身につく。また、ルールどおりに仕事をする癖がついている。良くない。ルール破りの仕事により突破口が開ける




【教育】
1. 教育とは
教育は知識を教えるではなく、行動変異を起こさせる

2.基礎と臨床の違い
基礎:こちらで条件(前提)をある程度決めることが出来る
臨床:与えられた条件で最善を尽くす

3.わかりやすい講演会聴講者と疑問を共有する

疑問→解決方法(結論、根拠)という構成でありわかりやすい講演会であった。
今日の講演会は前半だけであったが、考えさせられる良い講演会であった。
疑問→解決方法(結論、根拠)
という構成で講演会を行うとわかりやすい。構成が大事

4「伝えたいこと」を明確にして構成を考える

座長は「伝えたいこと」をいかにとらえて最後にまとめるか?
演者が言いたいことを言っているだけだとが伝えたいことは何なのかメッセージが伝わらなかった。座長は最後のまとめ方が大事であることに気づく。演者の伝えたいことは何なのかしっかりメッセージを読み取る!

5.分かりやすく伝えるために
 ・ 話しかけるときは『名前』『件名』から
 ・ 順を追って話す
順序良く話さないと相手に伝わらない。時間の無駄になるのでしっかり考えてから話しかける


6.見学時のフォローは各部屋の業務についてこれだけは分かってもらっておくことを最後に伝える

部屋の説明について自分よがりでダラダラとなりがち。聞いてる方もうんざりする。しかし、せっかくに時間理解して欲しいことだけは伝える努力をするのが引率者。


【組織マネジメント】
1. 女性の評価
愛嬌が非常に良い。自分らしさを出している。
・ 「1人でしょい込まないでいい」
・ 「頑張らないでいい」
・ 「自然体でいい」
これがキーワード。


2. 成功するグループ(チーム)の特徴は
・ 仕事とプライベートの顔を使い分けない!
・ 何でも話せる雰囲気が「心理的安全性」につながる!

3. 人の活かし方
使えないって思っても何度もしっかり指導していく!
何度のやり取りでお互いのことが分かってくる。すると前に向いて進むこともある。それに何度もやれていないと評価できないことが指摘しやすい。
あとは必ずこちらから声がけ、親切心を行う


4. 組織の人員配置
専門家は局所しか見えない。副部長が人員配置シフト考える。



【自分の目指す人物像】
自分で考えて、自分の意見を言えてその意見を論理的に説明できる。また仮説を立てて分析できる。他人の目に惑わされず皆がやっていることはやらなくてもいいと思う人間。


何のために稼ぐのか?
→ ひとまず生活のため。これをさらに豊かなものにするには資金運用
 → 豊かになれば自主独立

野望は?
何かを変える。田中がいた事で変わったといってもらえるように

20年後
→ 人を説得することができる

これらを目指すには
1 求める結果を部下に伝える
  それまでのプロセスは自由

2 常に改善を求める
  なぜ今こうしているのかを考え、もっと良い方法を模索する

3 つまらないことを楽しく行う
  今やっている仕事の中に楽しみを見つける
  ・ 何のために稼ぐのか?
  → ひとまず生活のため。これをさらに豊かなものにするには資金運用
  → 豊かになれば自主独立
  ・ 自分の仕事は何をやっているのか、この仕事をすることで何が変わるのかを考える
  → 今やっていることの価値がわかる
4 論理を現実で判断する
1→4がそろうと自然と人を説得できるようになる

★ 必要なこと
・ 論理力をもっと身につける!
・ 常に改善を求める姿勢を忘れない
・ 問いを共有する。部下への指導、講演時など応用する



2016年1月1日金曜日

ここ3ヶ月の反省

いい流れ
・ 何事もイヤイヤやると出来も悪く、皆に悪影響。何か楽しみを見つけて楽しみながら行う!
・ 人の目を気にしない!嫌われる勇気を参考に。人生を楽しむ=人の目を気にしない!


リーダーシップについて実践すること
・ その場で部下の主張が正しいと思っても、上司は決して「俺が間違えていた」などと言ってはならない。「君の言うことについてはきちんと受け止めた。よく考えてみる」と答えて、2、3日経ってから、部下の意見を踏まえた内容を自分の意見として指示すればよい。部下の意見はあくまで参考として聴取するだけで、判断は自分で行うという態度を貫くことが重要


いい流れ
・ 前向きな気持ちで取り組むとやっぱり楽しい!

・ 上司に提案時、嫌な顔されて動揺した。しかし、でも自分の意見に自信を持っていた場合、ダメなら辞めたらいいって気持ちを持つとすぐに回復できた。
→ 真摯に考え、行動し覚悟を決めるとストレスは少なくなる

・ 職員との話し合いに時間が取れている

→ マインドセットを行うには話し合いに時間をかけることが一番の近道と考えている。
 
・ 目の前の問題は解決するためにある!問題を解決するために考えることを楽しむ!


気づいたこと
・ 人を嫌いになってなにもしないのでは何も生まれない。
どうせ嫌いなら言いたいことを言ってみる。

・ 一度楽になる方向を選ぶと変えるのに苦労する
人間はやっぱり自分が一番。

・ 他院の薬剤師との話題
  ・ 業務内容・体制について
  ・ 実習内容・体制について


今後実践すべきこと

・ 何事もイヤイヤやると出来も悪く、皆に悪影響。何か楽しみを見つけて楽しみながら行う!

・ 職員との話し合いに時間を取る
→ マインドセットを行うには話し合いに時間をかけることが一番の近道と考えている。


・ 他院の薬剤師との話題
  ・ 業務内容・体制について
  ・ 実習内容・体制について

● 人の目を気にしない!
 ・ 嫌われる勇気を参考に。
   人生を楽しむ=人の目を気にしない!
 ・ 人を嫌いになってなにもしないのでは何も生まれない。
   → どうせ嫌いなら言いたいことを言ってみる。

いい流れを生み出した行動

● 目標をたて一つ一つこなせた。
  迷いを捨て、一つのことに集中することが充実感を生む!

● 割りきって自分のしたいことができた。割り切る!
  多忙な時こそ今の仕事が自分がすべきことか考える
  → 仕事移行候補:講演会報告書作成
 
● 包み隠さず本音で語ることは本当に気持ちのいいこと!家族には本音で向き合う!
  → 沈黙が美徳という考えは捨てる。考えていることを何でもいいから話す。信頼関係ができれば大丈夫!


課題

● 講演会などのスキマ時間
→ 折角の機会なので講演会のテーマについて自分の考えをまとめてみる



● 転職について考えたこと
・ 転職したい旨伝えたが・・・  自身の理由にすべし
→ 今のポジションを続ける自信がない
  ・ ヒトに教えるということは自分に余裕が無いとできないこと
  ・ 後輩指導は時間外が多い→できなくなる
  ・ 時間内でできることがイメージ出来ない
  ・ 論文で評価されるポジションで将来に不安が強い

→ 子供の世話も時間が決まっていること、時間外にしなくても良い仕事が良い

・ 転職について相談した。報酬に力点を置くのか、自由な時間に力点を置くのかで選ぶ職場が違うことに気づく。結局自主独立(フリーランスを目指す!)を目指すために自由な時間に力点を!


● 人に対して嫌な思いを抱かせている可能性のある行動
 ・ シャツから下着が見えない

 ・ 溜息をつかない、ネガティブな表情を見せない
 ・ 下を向いてあるかない
  → ネガティブな印象

  ・ 相手を凝視しすぎない
  ・ 腕組みをして話さない
  ・ 背中を椅子にもたれて話す
    →威圧感

● マッサージもあまり効果がない。
 マッサージはくせになる??
→ セルフ整体をやってみる!

● 最近楽しくない!
→ 楽しいことは決意に。他何が楽しみか考えてみる。


気づいたこと
● 仕事の流儀

「始めることより、やめることの方が10倍、苦労する」
  →有り難みを忘れないよう既得権益化を生み出さない!
● マネージャーの信念
・ メッセージは一貫性を持つこと。そのために信念を貫き通すこと。
・ マインドセットは時間がかかることを理解すること。


決意
 ● 一番楽しいこと
  ・ 自分でしっかり考え、実行し、上手くいったとき
   特に「改善」のお手伝いをしたこと!

 ● 今後取り組むべき課題(マネージャーとしての信念)

  ・ 研究概念を変えること
   → 薬剤師は動物実験?? 
   否、「実務を科学する!」

  ・ 教育概念を変えること
   自ら考え、行動できるように手助けすることである!

  以上2つを当面の目標とする!

 ● 上手く行かない時、悩んだ時

  職を辞することはいつでも出来る。
  辞する覚悟を持って何事にも取り組んでみる。
  (物怖じせずにしっかり冷静に考えて、意見する)

・ 身体のコリは運動不足から起こる!
→ ごはんの前に走る!仕事中の合間にストレッチ!夜はストレッチ!

・ ルーチンは早めに終わらせる!
・ 覚悟を決めて取り組む!何かと躊躇している。迷わず進む!
・ 講演会のいいところは、テーマについて深く考えること。講師の話からではないが、自分の頭で考え、色々気づきが得られた
→ 何事もいいことがないか探す!



(原文)
いい流れ
・ 身体のコリは運動不足から起こる!
→ ごはんの前に走る!仕事中の合間にストレッチ!夜はストレッチ!
・ 他愛のない話を楽しむことができた。ヒトがどう思っているかは気にし過ぎない!
・ 午前中に最低限のことを終わらすことができた。ルーチンは早めに終わらせる!
・ メリハリがつけることができた。
ルーチン→自分の仕事 
自分の仕事に時間を割くため、集中してルーチンを終わらせる!

・ 覚悟を決めて取り組むと驚くべき集中力を発揮できた。
・ 家族の時間も有効にとれた
・ 自分で考えていることを話すことで少し整理できた。考えが固まっていないこともしっかり話す
・ 集中→休憩を交互に織り交ぜることができた
・ 講演会のいいところは、テーマについて深く考えること。講師の話からではないが、自分の頭で考え、色々気づきが得られた
・ 目的がなければ話かけることができないが、あると外国人にも積極的に話すことができた!目的をもつ!


課題
・ 悩んでいると思っているときは無駄な時間。動きたくないだけ!行動する!
・ 何かと躊躇している。迷わず進む!
・ プライベートな勉強時間を確保する!
→ 仕事はなるべく時間内に終わらせるようメリハリをつける!


今後実践すべきこと

(自分マネジメント)

● メンタル
・ 何事もイヤイヤやると出来も悪く、皆に悪影響。何か楽しみを見つけて楽しみながら行う!

・ 割りきって自分のしたいことができた。割り切る!
  多忙な時こそ今の仕事が自分がすべきことか考える
  → 仕事移行候補:講演会報告書作成

 ● 人の目を気にしない!
  ・ 嫌われる勇気を参考に。
    人生を楽しむ=人の目を気にしない!
  ・ 人を嫌いになってなにもしないのでは何も生まれない。
    → どうせ嫌いなら言いたいことを言ってみる。

 ● 持つべき信念
  ・ メッセージは一貫性を持つこと。そのために信念を貫き通すこと。
  ・ マインドセットは時間がかかることを理解すること。
  ・ 辞する覚悟を持って何事にも取り組んでみる。
  (物怖じせずにしっかり冷静に考えて、意見する)

   ● 今後取り組むべき課題(マネージャーとしての信念)

    ・ 研究概念を変えること
     → 薬剤師は動物実験?? 否、「実務を科学する!」

    ・ 教育概念を変えること
     自ら考え、行動できるように手助けすることである!

・ 悩んでいると思っているときは無駄な時間。動きたくないだけ!行動する!


● 振る舞い
 ・ シャツから下着が見えない

 ・ 溜息をつかない、ネガティブな表情を見せない
 ・ 下を向いてあるかない
  → ネガティブな印象

 ・ 相手を凝視しすぎない
 ・ 腕組みをして話さない
 ・ 背中を椅子にもたれて話す
    →威圧感


・ 他院の薬剤師との話題
  ・ 業務内容・体制について
  ・ 実習内容・体制について


(リーダーシップ)
・ 職員との話し合いに時間を取る
→ マインドセットを行うには話し合いに時間をかけることが一番の近道と考えている。


・ 包み隠さず本音で語ることは本当に気持ちのいいこと!家族にも本音で向き合う!
  → 沈黙が美徳という考えは捨てる。考えていることを何でもいいから話す。信頼関係ができれば大丈夫!

2015年10月3日土曜日

ここ3ヶ月の反省

いい流れ
・ しっかりと話を聞くことでうまく回り始める。怒りに身を任せると絶対にうまくいかない!
・ やる気が出ない時、思いっきり走ってみる。Fは効果なし。後悔が残るだけ。。。
・ 決断する時は容易に決めない。なぜ行うのか?行うとどうなるのかを考える
・ 議論の時は「何が目的か?」を明確にすることから始まる
・ やりたいことをやり、遊ぶときは遊ぶ。そうすると集中力も高まる!
・ 気分がのらないことをやらない。効率が悪い。やりたいことをやる!
・ プレゼンの時は質問を交えながら、相手の反応をみて話し方を変えると聞き手の目の色も変わる
・ 目が覚めた時は無理やり寝ようとせず、寝れなかったら早めに起床
メリハリをしっかりと。仕事をするときは何をやるのか決めて集中。休むときは休む


課題
・ 自分の仕事が進んでいない
→ 昼時間および朝時間を有効に利用する
・ 無理して夜仕事すると翌日集中力がなくなり、全く進まなかった。
→ 仕事の打ち切り時間は守る
・ 会える時間をもっと大切にする。話すことを考えておく。普段から意識しておく。
 (子供のこと、仕事のこと、将来のこと)
→ 毎日反省を行う!
・ 切れたら終わり。怒った時は、深呼吸を忘れない!!
・ もっと会話をする。人に興味を持つ。皆いいところがある。それを探す!
・ 本業に集中できなかった。。。何をしたいのか??
→ まずは目先のことに集中する!
・ 平日はほぼ自分の仕事はできないと心得る
→ たまった仕事をいつこなすか?(朝一番、夜カフェやローソンスペースを利用してみる)


怒りをコントロールする
1 移動する → 2 身体を動かす(深呼吸する) → 3 怒りを分析する

分析すること
自身の目線(なぜ怒ったのか?)、相手目線(なぜそういうことを言うのか?)、第3者目線(周囲にどう見えたか?)


気づいたこと
・ ヒトを教育するという概念はもはや通用しない??ヒトを育てること。教育する側とされる側に分けない。また、自発性を刺激するのは立場を作って責任感(使命感)を刺激するのが良い。

・   仕事に目的をもたせる
給与のためだけに働く傾向が強い→自分の仕事から恩恵を受ける人と少しつながるだけで人々は幸せに感じる
→ 日々の業務を仕事の目的に結びつけることがマネージャの仕事
・   人々を信用する
自分の権現を一部手放して成長する余裕を与える
  最も業績が低い人→間違った役割が与えられている可能性が高い

・ 部下の成長を妨げるのは、
   ・ チャレンジを妨げること
   ・ チャレンジして失敗した結果をあざ笑うこと
気が抜けることが多い
→ 自分の仕事の時に集中が切れる
→ 一つ一つ終わらせることを意識する

気に入った言葉
働く = 考える × 行動する

話すときの注意点
・ ベストだと言う相づちは、「えっ!?」
・ 『きどにたちかけせし衣食住』。季節(き)、道楽(ど)、ニュース(に)、旅(た)、知人(ち)、家族(か)、健康(け)、世間(せ)、仕事(し)、衣類、食、住まいに関する話題を出せば、話に詰まることはない
・ 逆接続詞は使わない!

これからの人事
・ 若手を抜擢
 新卒の能力を最大限、引き出して成長させる最も有効な方法の一つが、ポジションを与えて任せること


(S)
いい流れ
チャートから売るべきポイントを指値で注文

課題
・ 安心したら負け。調子のいい時こそ警戒を!

・ 15分MACDは機能していなかった。、売りの直感があるも行動できず。
→ テクニカル通りに行かない時もある。こういう時は直感により行動する!

・ 片方は自動売買。ルールを守る!特にNSの成り売りは損。片方のみに。
・ 情報から熟考した後、ポジションをとる!
・ おかしい、あるいは想定と逆になったと気付いたら直ちに行動する!!
・ 思惑と逆に行った時の対応が芳しくない
→ おかしいと思って何度も板を見ている時は損切りのタイミング!!!!

・ 逆に行ったら直ちに処分を!
・ ヨコヨコはポジションを軽くする!

・ 焦るとダメ!ポジション持てなくても次のチャンスを待つ!

2015年7月4日土曜日

ここ3ヶ月の反省

いい流れ
・ 自分の思惑とは異なる意見を聞いて、初めは否定的になってしまったがしっかりと話しを聞くうちに相手の意見に納得でき、さらに問題がみえて新たな道が開けた。
→ 異なる意見に接した時はなぜそのように言うのか常に意識する。そして、違いに価値を見つける!

・ 前日よく寝たため、集中できた。

・ 自分の仕事を明確にし、優先順位をつけてこなす。集中できる時間を見つけて早くこなす。そうすると流れが良くなる

・ 苦手だと思う相手とも意見を交わすことで、相手のことも理解できる。
  苦手と思ってほっておくのではなく、機会があったらじっくりと話しあう。



課題
・ 気づいたらネガティブなことばかり考えている。
→ 意図的に楽しいことを考える。不安には対策を考える

・ 休み明けは自分の時間が全くとれない。
→ 休み明けは忙しくなることを踏まえ、なるべく終わらせておく。また、時間が取れる時が来るので最優先事項のみ行う。

・ 起きる時間が遅くなった。疲れをためないよう日頃から睡眠時間を確保する

・ 自分の仕事が進んでいない
→ 自分の時間をとるつもりであったができなかった。早めに仕事を終わらせることを意識する

・ 寝起きが悪い。
→目覚めたらカーテン開けて、ストレッチ、携帯みる

・ 肩こりからの頭痛
→ キリの良い所でストレッチを!

・ 平常心が保てなかった。
→ 平常心ではないと感じた時はストレッチや瞑想など行ってみる!

・ 休日の過ごし方に計画性がなかった。週末に計画を立てておく

・ 不安はコミュニケーション不足を表すシグナル。常に会話し、自分の考えを伝える。

・ 沈黙や謙遜は個人の美徳であって、チームや組織にはリターンがない。ヒューマンスキル上のリスクはある。またビジネスがわからないのではという不安を持たれるので、行動で示していく


(S)
負けた原因:
1. 損切りが出来なかった。損切りを徹底する。(さらに負けると・・を常に意識する)
2. 下がるはず・・と思い込んでいた。起きていることが正しい

これから習慣づけるべきこと
(自己管理)
・ ネガティブなことばかり考えてしまっていたら、ネガティブ発言を極力控え、ポジティブ思考を繰り返す。悪口が多くなっているのに気づいたら笑顔、うなづき、ポジティブ言葉を意識する、あるいは休む
・ 悩んだら紙に書き出すと問題の本質がみえ、解決の道筋がみえた
・ 夜に反省とともに翌日の計画を立てるとスムーズに仕事が出来た
・ 平常心を保つためストレッチや瞑想を行う!

(対人関係)
・ 相談時は、少し間を置いて再考し、話す内容をまとめてからにする。話したいイメージを例え話などを交え、具体的に話す。結論→根拠や全体像→詳細の順に話す。
・ 沈黙や謙遜は個人の美徳であって、チームや組織にはリターンがない。行動で示す。
・ 「正しさ」で人は動くのではなく「誰かのため」に人は動く。注意するときも「私の感情」を入れてみる
・ 「〜◯◯したほうが良いよ」ということは相手の意向を全く無視した言い方。相手の考えを1回くみとって、どうしてそれを選んだのかを聞いた上で自分の提案も理由を添えて言う
・ 何でも始めに提案するときは、批判されるもの。提案に対して「何がいけなかったのか?」を聞き出す
・ 感じたことをとにかく言う癖をつける!

気づいた点
・ 趣味というのは自分が楽しいと感じるもの。私は自分が楽しいというよりは人が楽しんだり、喜んだりするのが楽しいと感じる。なので趣味はないということになる?

勝負すべきポイント
8~9割はじっと耐えて待つ時間になる。勝負どころは年1回や2回くらい
ポイントは「環境の変化があり、かつ自分に関係があることかどうか」

・ 言いにくい職場環境について

なぜお互いを尊重し合う必要があるのか?
http://www.worklifebalance.co.jp/diversity/

ダイバーシティの概念

ダイバーシティの基本概念は、
・個々人の「違い」を尊重し受け入れる
・「違い」に価値を見つける
・職務に関係のない特質を無視し、個人の、成果、能力、貢献だけを考慮する
・「違い」に係わらず、全社員を組織に平等に参加させ、能力を最大限発揮させる

これらを実行することにより、「組織のパフォーマンスを向上させること」がダイバーシティの目的です。


・ 人を集めるために働きやすい環境を作る。確かにそのとおりであるが、もう一輪の車輪が必要。それは優秀な人に興味をもってもらうこと。組織が目指す方向性を示し、共感してくれる人を集める。ウエブ進化論の「オープンソース現象」を信じたい。この両輪が必要では。


2015年4月5日日曜日

ここ3ヶ月の反省

いい流れ

(自己管理)
・ ネガティブなことばかり考えてしまっていたが、ネガティブ発言を極力控え、ポジティブ思考を繰り返していたら何をすべきか浮かんできて行動できた!

(対人関係)
・ 苦手だと思う相手とも意見を交わすことで、相手のことも理解できる。
  苦手と思ってほっておくのではなく、機会があったらじっくりと話しあう。
・ 疑問点は提案者にしっかり確認ができた
・ 対話を重視し、しっかりと相手の意見を聞けた

(困難時)
・ 悩んだら紙に書き出すと問題の本質がみえ、解決の道筋がみえた
・ 言いにくいこともきちんということで通が開けた
・ 調子が悪い時は、仕事が落ち着いている時。自ら動いて仕事を取ってくる!忙しくなると自然とやる気が出てきて、仕事が回り出す
→ 今起こっている問題は何かを把握する!
・ 前を向くことが出来た
→ 何が自分を追い込んできるかをしっかりと見極める。そして対策案を考える
  (Sロスカット、仕事は今できることをやる!)

(仕事の心得)
・ ビジョンを立て信念を持って行動すると化学反応が起こった。全てが好転してきた。
→ これだと思うものは自分を信じて前に進む

(仕事の方法)
・ 一つ一つ仕事を片付けるのが一番早い方法だと気付いた。
・ 学んだことを話すと、さらに理解が深まり、応用することができた
→ 学んだことが関連する時は恥ずかしがらずに話す!
・ 朝から計画的に行動し、スムーズに仕事が進んだ
→ 身体の不調を感じなくなるまで違うことをし続けたことが良かったか?
・ 日常のことを考えることができた。何が今足らないのかを調べ、実行することができた
・ 自分の仕事を明確にし、優先順位をつけてこなす。集中できる時間を見つけて早くこなす。そうすると流れが良くなる
・ コミュニケーションをしっかりととって人を動かすのに全力を尽くせた
・ 業務方針について 立案→意見聴取→修正といいサイクルでできた
・ やる気が無くなった時は少し休憩後立って仕事をすることで集中力が戻った
・ 自分の立案した計画について現場の意見を聞きにいき、事前に問題点を把握できた
・ 有益と思われる情報をしっかり精査できた
・ 思いついたことはすぐにメモして行動に結び付けれた
・ 自分の信念を貫き、人の目を気にせず行動できた
  →余裕が生まれて時間も有効に使えた
・ 集中力が出ない時は素直に休憩するとまた集中できた
・ 夜に反省とともに翌日の計画を立てるとスムーズに仕事が出来た


課題
(仕事のやり方)
・ やるべきことが重なると混乱してしまった。
→ 優先順位をつけ、一つ一つ確実にこなす


・ 自分の仕事ができなくなっている。計画通り進まない。
→焦りを感じると余計から回る。こういう時こそゆっくり休養して計画を立て直し、時間を見つけて集中して終わらす

・ やる気がでなかった。忙しいと仕事にもモレが出てくる。しっかりと計画を立てる。何か違うことをしてみる!


・ 明らかに無意味な行事に参加せざるをえなかった。別のことができるよう準備しておく。


(自己管理)
・ 平常心が保てなかった。
→ 平常心ではないと感じた時はストレッチや瞑想など行ってみる!

・ ストレスが溜まり、思考力が低下していることを自覚していたが有効な手がない。。。
→ 疲れないからだづくりや免疫を高める方法を学ぶ

・ やる気が起きない。違うことをしてみてもイマイチ。。。
→瞑想してみる。
→瞑想してもダメであった。。。東京行くことで少しやる気回復。無理にでも仕事をいれる!
・ 不安が募る
→会うことで少し回復。会って話すことは大事。

・ 少し横柄になっている
人との会話で少し横柄になっていることを感じた。悪口が多くなっている。気づいたら笑顔、ポジティブ言葉を意識する

・ 休日の過ごし方
遅寝し、さらに昼寝。。。休日の計画を!

(対人関係)
・ 揉め事は攻撃→報復のスパイラルがおこり、それぞれに対応していたのでは何の解決にもならない
→ 情勢キャッチ時には直ちに介入し、問題の本質をとらえる。
→ 互いに自分の非を認めることから通が開ける
・ 相談行くタイミングが早い。少し間を置いて再考し、話す内容をまとめてからにする。
・ 話す時間が長かった。。検討事項はある程度まとめてから相談しに行く
・ 反対意見の場合なぜ反対するのか考える
・ 分かりやすく話す
1.「具体的」ではない。話したいイメージを例え話などを交え、具体的に話し、理解してもらう訓練を行う。
2.「詳細から入る」傾向がある。「全体像から話す」ことを意識してストーリーを組み立てる。
3.早口な傾向がある。意識して話すスピードを落とす
4.時々「過程」から話している。「結論」から話すことを意識する
・ 後輩に説明する時、分かりにくかったのではと反省。ヒトに説明しに行くときはストーリーを考えてから行う

・ 平常心を保つ
私心が入ると判断を謝るところであった。怒りが先行し、相手の立場に立って考える、あるいは組織の利益となることを考えることができていなかった。まずは相手の言い分を聞き、取り入れるところは取り入れ、過ちは指摘する。また、言わないことが一番の罪と心得る。

(会議)
・ 自信がある時に発言するとき、かなり早口になってしまう。議論に勝つことが目的ではない。自分の考えを理解してもらうことが目的。発言したいことがあればどう言えば伝わるかを考えてから発言する。


(S)
負けた原因:
1. 損切りが出来なかった。損切りを徹底する。(さらに負けると・・を常に意識する)
2. 下がるはず・・と思い込んでいた。起きていることが正しい
・ MACDのみの判断で買わない。移動平均線を第一に考えて売買する

意識すること
(後輩指導)
・ 勝負すべきポイント
8~9割はじっと耐えて待つ時間になる。勝負どころは年1回や2回くらい
ポイントは「環境の変化があり、かつ自分に関係があることかどうか」
・ 気を抜かず先輩を遇する気持ちで何事もこなす

(対人関係)
・ 不安はコミュニケーション不足を表すシグナル。常に会話し、自分の考えを伝える。

・ 沈黙や謙遜は個人の美徳であって、チームや組織にはリターンがない。ヒューマンスキル上のリスクはある。またビジネスがわからないのではという不安を持たれるので、行動で示していく

(自己管理)
・ 正しく反省するために、何を記録しておくべきかを実行前に明らかにしておくこと。
 反省の結果は組織的な何かに落としこむ

(人を動かす)
・ 感情を表に出す人間が苦手であった。しかし、「正しさ」で人は動くのではなく「誰かのため」に人は動く。注意するときも「私の感情」を入れてみる。
・ 「〜◯◯したほうが良いよ」ということは相手の意向を全く無視した言い方。相手の考えを1回くみとって、どうしてそれを選んだのかを聞いた上で自分の提案も理由を添えて言ってみる。
・ 批判する時は相手の言いたいことを理解した上で、言いたいことをさらに発展させるために行う。相手の小さなミスを指摘して減点させて喜んでいても意味がない。それは相手への優しさだけではなくて、自分にとって大事ではないことに時間をかけないということにもつながる

(仕事のやり方)
・ 何でも始めに提案するときは、批判されるもの。提案に対して「何がいけなかったのか?」を聞き出す。

今後の展望
(女性の有効活用)
1. 女性は自身のやりたいことを述べることが少ない(若い女性に多い)
原因: 聞き出せないから??
対策: 本音を聞き出すコミュニケーション力が自分に必要

2. 女性はやりたいことを述べているが方針と一致しない(年配の女性に多い)
原因: 意見不一致のとき、トップに直談判されて押し切られる
対策: 議論の時にその意見を述べる深い要因を探る

3. 自説を曲げない(年配の女性に多い)
上述と同じ

4. マネジメント能力不足(中堅に多い)
原因: 訓練が足りない?
対策: サブリーダーとして男性とペアで経験を積ませる

5. 陰湿ないじめ
対策: 定期的に状況を引き出し次第、ストレートに述べる

3,5は男性にも言える。これはストレートに議論してみる。気づいていないだけかもしれない。指摘して修正できれば優秀な人材。修正能力がない場合が問題。
修正能力=素直さ

(マネジメント)
・ 採用は最も重要な仕事。採用基準は「自分の思い通りにならない時、自己否定できるか?→自己否定できるヒトは変化に強く、成長が見込める」→見極める

・ 人を生かす
人材が力を100%発揮できるのは、夢や目標をもって頑張っている時よりも、
危機的な状況に追い込まれているとき!


(対人関係)
・ やっぱり、ヒトは一歩引いた目でみるといいところが見えるのだろうと思う。距離感が大切だ!ヒトのいいところを多く見つめられるようヒトとの「距離感」を大切にしたい。

(自分を高める)
「『自然な疑問』を持たないように訓練されていた」と思う。未だに「理由を説明しない」癖は抜け切れない。
・ 感じたことをアウトプットをとにかく出す癖をつける!
・ 他人にわかるように説明する
・ 「問うこと、そして、その問いが重要であることを説明すること」を意識する!

★ これから習慣づけるべきこと
(自己管理)
・ ネガティブなことばかり考えてしまっていたら、ネガティブ発言を極力控え、ポジティブ思考を繰り返す。悪口が多くなっているのに気づいたら笑顔、うなづき、ポジティブ言葉を意識する
・ 悩んだら紙に書き出すと問題の本質がみえ、解決の道筋がみえた
・ 夜に反省とともに翌日の計画を立てるとスムーズに仕事が出来た
・ 平常心を保つためストレッチや瞑想を行う!

(対人関係)
・ 相談時は、少し間を置いて再考し、話す内容をまとめてからにする。話したいイメージを例え話などを交え、具体的に話す。結論→根拠や全体像→詳細の順に話す。
・ 沈黙や謙遜は個人の美徳であって、チームや組織にはリターンがない。行動で示す。
・ 「正しさ」で人は動くのではなく「誰かのため」に人は動く。注意するときも「私の感情」を入れてみる
・ 「〜◯◯したほうが良いよ」ということは相手の意向を全く無視した言い方。相手の考えを1回くみとって、どうしてそれを選んだのかを聞いた上で自分の提案も理由を添えて言う
・ 何でも始めに提案するときは、批判されるもの。提案に対して「何がいけなかったのか?」を聞き出す
・ 感じたことをとにかく言う癖をつける!

2014年12月6日土曜日

ここ3ヶ月の反省

いい流れ
・ しっかり寝て一度仕事をはじめるといいアイデアがでてくる

・ 笑顔、うなずき、ハッピー言葉で自分の気分も良くなる

・ 目の前のヒトを喜ばせることが一番と考え、間に立ってできた

・ 集中力があって大きな仕事が1つ目処が着いた
→ 昨日は一日休暇であったが、これまでの疲れからかほとんど寝ていたか、何もせず過ごした。隠すことをやめる!話すことを考える
→ 大切な人を疎ましくあることもあるが、こうすると大切であることが再認識出来る!

・ いい議論ができた。気付かされた時は素直に伝える

・ 我慢して時の流れを待っていたら良いチャンスが巡ってきた。向こうからいい話がやってきた。このチャンスをものにする!

・ 座りっぱなしは体に良くない!立って仕事ができる時は立ってする
http://hoxai.com/archives/2432

・ 自分の仕事もする!時間がある時は3時を目処に!

・ 今日の会議は意見も活発に出て、いいものであった
→まず司会者の自分が楽しめた。ほぼ全員の意見も尋ね、また最初から他の意見を聴くという姿勢を見せることが出来た。

・ 何でも最高級に触れることは自分の気持ちを高めることが出来た。
→物怖じせずに接することが出来た。他人貢献を意識できた。また、人の好意も遠慮せず感謝を伝えることができた。

・ アドラー心理学を実践する

・ 読書の時間あるいは自分で考える時間を持つことは大切!いかに確保するか?
→まずは昼休みにやってみる!

・ 信頼できる人には自分の考えを伝える!嫌われる勇気を持って!

・ ずっとやる気が出ず、集中力に欠ける日が続いていたが、睡眠アプリの導入、瞑想で気分が良くなり好転し始めた!!
→やる気が出ない時は、とりあえず簡単にできることからやる、いつもと違うことをスル!

・ 何をやってもやる気がなかった(瞑想、ストレッチすらできない)時は、ゴルフやDなどいつもと違うことをする!
→やる気が湧いてきて、自然と誰かの為になることができるようになる

・ 仕事は11時までと決めてやる!

・ 4時までが仕事と思って取り組むと集中力が持続した

・ 生じた疑問はその場で解決すると、身になった。

・ 新しく始めたことは記録し、成果を測り見直す!
→ 自分が行ったことが正しかったかを判断できる。また、やめる勇気にもつながり成長が早まると実感した。(例:ZOZOTOWNがやめた10のコト)

・ ゴルフなど自分の好きな時間にあてたが、仕事もいつもより短時間で終わらすことができた
→ 好きな時間をとる → そのために仕事を短時間で終わらそうとするといういいサイクル


課題
・ 調子が上がらないとき、疲れがたまると人のせいにしてしまう。。。
まず疲れを感じたら早めに寝る!
→寝れない時もある。心が落ち着いていないため。
→瞑想、ストレッチを行う!

・ ハッピー言葉が難しい。。ネガティブ言葉を控える

・ 結果を求められ続けると強引さがでて軋轢をうむ。マイペースで自分らしさを忘れない
・ 会議後集中できない
→休憩時間を決めてから集中する

気分が下がる
・ 学会懇親会に声がけをしないことを反省?
→話したほうがよいのか迷っている。こちらから声がけしても話すことが・・・
 共通点をみつける

・ やるべきことが多すぎる
→ 大きな仕事は費用対効果を考えてから行う!(例:学会施設紹介)
→ 企画自体は魅力的にうつる。しかし、調査してみると効果はほとんどないことが分かった。結局は薬剤師全体のレベルを上げ、実習を魅力的に行うことが一番の近道ではないか?

・ 今やっていることが本当に意味があるのか??
→ ひとまず目の前をことに集中する。成果は外部にあるが、どの成果をあげるべきなのかを見極める。様々な意見を持っている人がいる。全て正しく聞こえるが、自分にとってやるべきことかを見極める。

・ 自分を成長させる時間がとれていなかった
→ 1時間は読書などの時間を確保する

チャレンジすべきこと
・「あした会議」に学び、次世代を育てるには当事者意識を持って提案できるよう仕向けることが必要!!やってみる!

S確認方法
15分足、60分足、日足の移動平均線、一目均衡表、ボリンジャー、MACD、ストキャス

人事異動時のやり方
・ 残る方がいいのか去る方がいいのかを分からなくさせる
→残る方、少ない人数で今までの結果を出す。去る方、新しい魅力的な職場を用意する
・ 背景や思惑についての説明をしっかりと行う


面接時の質問
・ いちばんよく聞くのは「何に驚いたか」だ。「過去10年間のテクノロジー分野で何に驚いたか」といった具体的な質問をする
→ 何に驚いたかを正しく答えるには「これがAとBに対する私の解決法です。これが驚きで、その後私はこのように考え方を変えました」と言わなければならない

・ 「あなたが夢中になっている何か新しいことについて聞かせてほしい」という質問だ。私はこれで応募者の洞察、情熱、献身を判断する

意識すること
・ 女性をどう生かすか?
幹部補佐制度、そして男性幹部との話し合いの場を設ける、男性の育児休暇取得を促進する
⚫︎ 女性管理職について先進のノルウェーでは実質上がっていない…男性目線では同じ土俵で評価することはできない。管理職の数にはこだわらず女性をどう活かせるかという視点で考える!

⚫︎ 二者選択の時自分が持っている情報、両者の意見、実行者の意見を総合して決める!

⚫︎ 管理職は降格もあり得るような制度にしないと組織が活性化しない。サイバーの制度を参考にする。

・ 「挑戦した敗者にはセカンドチャンスを」という価値観

・ 会社としての価値観や姿勢を見せるための「一罰百戒」は、経営していく上で必要

・ 社畜を作らない

・ 主力製品70%、新興製品20%、夢を追い求めるいちかばちかの製品10%という70/20/10戦略の実践



2014年9月7日日曜日

ここ3ヶ月の反省

いい流れ
・ 好き嫌いに関わらず笑顔で話を聴くことで道がひらけた
・ 積極的に話しかけたり、良い仕組みをつくることで部下のモチベーションをあげることが確認できた
・ 遠慮はしすぎない。思いついたことは8割正しい。自信を持って発言できた。
・ 相手の立場で気持ちを考えると対応すべきことがみえた
・ 明らかに会の趣旨に反するとは思えなかったが、自分の信念を貫けた。上層部には疎まれるリスクはあったが、そのリスクは問題ないと判断し、発言できた。
→ 正しかったかどうかは後になって分かる。こういう時は飛び出してみる!
・ 集中して仕事がスムーズに進んだ
→ ・ 頼まれ仕事を最優先にし、一つ一つ確実に片付けた
  ・ メール確認時間を決めた
・ やりたいことは何か再確認し、やりたいことをできるよう行動した
・ 叱った後しっかりフォローを行うことで部下への良い指導が出来た
・ 臆せずその場を盛り上げようと努力し、飲み会でも話ができた
・ 自分で調べ、あるいは人に聞いて段取りを考え、想定通り会が進んだ
・ 疲れたときは頑張りすぎず早く寝ることで頭の回転がよくなった
・ ミスをしても懲りずに積極的に話しかけることで信頼感は回復できる
・ 忙しい日が続いても、少しずつ進めていたらだいぶ負担がなくなってくる
・ 言い方には腹がたったが、冷静に自分を見つめ直して対応でき、素直に意見に耳をかたむけることができた
・ 焦る気持ちを抑えて、部下を大切に扱う気持ちを忘れない!しっかりと耳を傾ける
・ 一つ一つすべきことを決め、確実にこなした
・ 午前中、特に早朝に集中した
→ 仕事がスムーズに進んだ

課題
・ 勝って兜の緒を締めよ。
・ 褒められた時有頂天になっている自分に気づいた
→ 調子にのっている時が一番ミスを犯す。傲慢がでてくる。自分の力を過信しない。
→ 謙虚な気持ちを忘れない。褒める人の心理を考える。結局は褒めた本人にもメリットがあることに気づく
・ 上の方への挨拶を疎かにした。これは意識的。この集団にとりいっても自分の得意なことが出来ないと判断した。これもかなりのリスク。挨拶はしておくに越したことはない。しかし、あえてしなかった。これも正しかったかどうかは後になって分かる。
→ 懇親会では自分から声がけをすることは少なかった。しかし、自分の得意なことができそうな場合は自信を持って挨拶をしに行く!
どのイベントに参加すれば人脈を築けるのか?を意識し、人脈を築く!
→自分は役に立てないのではないかと尻込みしてしまう。この感覚も間違いではない。自分の進むべき道と似たような人が集まるイベントを意識する。
何か?腎学会。また薬学会などでポスター発表時には積極的に声をかける

・ 昼休みの使い方
→ だらだらとネットサーフィンをしない
・ 自分の仕事を行うことにためらいがあった
→ 計画以外のことはしない(たとえあっても立て直せることに気づく)
・ 「平均への回帰」、「選択バイアス」を意識し自分の目で確認することで正しい判断を行う
・ 毎日の反省を行う
・ ネガティブ発言を慎む
(S)調子が悪い時、思った時と逆に行く
→ 予想と外れたら思い切って損切りして仕切りなおしを!
・ S惨敗
→ 確認できない状態でポジションを持った。方向性もなかった→方向性が明確な時のみ持つ!
・ メーカーに対ししっかりとした意見が言う
→ 本音を聞きたがっている。当たり障りの無い会話ではヒトは寄ってこない!!
・ 頭の回転が悪い
→しっかりと寝る
・ 海外学会への参加は不発であった
→ 参加目的が不明瞭で学ぶことが出来なかった → 断る
・ 人の考えていることを読むことができない
→ 意見が違うと考えようとしていなかった → なぜそういう発言をするのか考える
・ しっかりと人の話を聞き、意図を考える癖をつける!
・ 10分考えて答えが出ないものは諦める
・ 気分が乗らないときは自分自身に問いかけ、原因を探る
・ 前日夜更かしで翌日集中力がなかった
→ 夜更かしをしない!!
・ 仕事がたまるとイライラ
→ イライラしているなと思ったらひと息つく。早めに帰り環境を変える

意識すること
・ 指導法
伝わったかどうか伝えたことを確認することが一番の早道
・ 交渉時
男性→少し世間話をすることで交渉成果が上がる!相手のことを知り、持ち上げる
女性→ステレオタイプであるので(判で押したように同じ考えや態度や見方を述べるのみ)、世間話は効果がない
・ 任せ方
適切な人に明確に権限を預けることが大切。この「権限」を明確にすることが任せる側の責任。
・ 組織の考え方を明確にする
→嫌な人は寄ってこなくなる。全く来なくなれば時代にマッチしていないということ。
・ 相手が誰であろうと萎縮しないが、適度に気を遣う。秘訣は「自分も楽しむこと」
・ 人に伝える時は、相手が主体となるように伝える。
・ 話す前に「聞く/聴く」
・ 遠慮して積極的に話しかけれなかった。遠慮のしすぎは相手も引く
・ 組織外に成果があるのに内向きになっている。組織外に目を向ける
・ 失敗を恐れるあまり、キャリアにおけるリスクを負わないという選択は間違い
→これが出来ていない。失敗はあまりしていない。新しいことを始めるときリスクは何かを見極めて行動する!
・ 「本当に欲しいものは何か?」それを手に入れるために行動計画を持っているか?
→まず本当に欲しいものを意識出来ていない。意識する
・ 企画を考えるときはしっかりと考えてから書き始める
・ もっともだと思われるアドバイスはしっかりと取り入れる
・ 女性の働き方について、特に、職種や性別にかかわらず従業員自身に働き方と評価方法を決めてもらう制度。仕事の充実を重視する「PS」と「PS2」、私生活を重視する「DS」制度は非常に参考になる
・ 何が大事かを意識し、優先順位をつけて一つ一つ確実に終わらす
・ 組織内にいる外の情報はなかなか入らない。しかもすべての成果は外に存在する
→成果をあげるべく特別な努力をしなければならない
・ 常に新しいことに取り組む
・ 成果を生まない仕事を見つけて捨てる→しなければ何か起こるかを考える
・ 他の人間でもやれることはないかを考える
・ コミュニケーションを成立させるためには経験の共有が不可欠。情報格差が問題
・ 毎日、恐怖に向き合っているか?
・ 目標達成に向けた行動計画を持っているか?
これからプレゼンで意識すること
・ 聞き手のメリットを考える
・ 聞き手に問いかける
→手を上げてくださいでは効果不十分。相手に答えの簡単なものを考えてもらう
・ 「間」の効用を使う
文の「。」が入るごとに、一呼吸を置く
・ 筋トレ、瞑想は定期的に行う
・ 小さなこともごまかさない。周囲は絶対に気づいている。損するだけ!
・ やるきが起きないとき
「やる気をなくすことをやめる」「やりたいことを少しでもやる」
・ 情報収集を怠らない!これが未来を読むことにつながる
・ 特に新しい技術に注目する!素晴らしい技術は社会を一変することができる
・ イエスマンを作らせないよう努力する!
・ 率直に言う!
・ 各項目の評定値の足し算ではなく、その個人全体で見て「組織に対してどんな貢献をしているか」を考えてみる。目標管理において評価項目の数値に基いて評定した後は、定量化できないその人の特徴を挙げて本人に伝えてみよう。「優しい」「明るい」「真面目」「臨機応変」「ケチ」「せっかち」「小心者」…。ポジティブなものはそのままに、ネガティブなものはポジティブに言い換えて伝える!
・ 目標管理面談を、上司が部下に評価を伝えるだけではなく、部下の自己評価と突き合わせて、「その差はなぜか?」を話し合う機会にする
・ 時間がないと感じたら、やるべきであると思っていることを重要ではないと声に出してみて再度確かめる
・ 集中できるときに大事な仕事をする
・ 「忙しい」と感じたらコーヒーでも飲みながら私にはコーヒーを飲む余裕があると言い聞かせる
・ 努力の積み重ねではなく、「好きだからやっている」と意識する
・ 反省するときは自分を「あなた」と置き換えて見つめ直す
・ 40歳は一つの区切り。40歳以上の人も多いが、本当に出来るヒトはごくわずか・・・
ただただがむしゃらに働くことでは生き残れない・・・
今一番近いのが「投資による運用」を考えているが・・・→本気で情報を集める!
・ 「情報」の価値を重視し、飲み会でも情報収集、情報発信を心がける。また、定期的に情報収集ツールを見直す
・ 情で考えるのではなく、冷静に起こるであろう事象を考えて行動する!
・ 必ず足をひっぱる人がいる。どれだけ言ってもそういう人は変わらない。他の施設へ移す機会を逃さない!!
・ 単なる経験からだけで成果の因果関係を識別しない!成功体験からこうすればうまくいくと錯覚しているだけ。「平均への回帰」を意識し、叱責することは意味が無いことが証明されていることを意識する!
・ コーチに任せて、的外れなことを教えていたらコーチに教える
→アイデアだけを持ってきて後面倒をみない人には任せない!!
・ できないヤツは褒めるな
→ できる奴にはどんどん仕事を与える
・ 聞きにくるまで教えるな、見守れ
→ ただ観察しておく必要があり、あの時俺ならこうすると伝える
・ やろうとしない奴には今は無理だ。将来に期待して教える
・ 早く成果を出すには強化メンバーを育てる
・ 年上の部下にも怒る!!

面接時に気をつけてみるポイント
・ 特定の分野の「専門家」や「熟練者」を自認する人びとは、自分の考え方に疑念を呈されると、そうした指摘に興味を示すのではなく、むきになって自説を擁護しようとする傾向がはるかに強い
・ 責任をもって問題を解決し、会社を前進させることができる、現状打破に情熱を燃やせる人材(自発性)
・ 責任をもって仕事に取り組もうとする熱意には、謙虚さが伴っていなければならない
(謙虚さ)
・ 担当する仕事や役職名などにこだわることなく、人びとを導いて必要とされる結果を出すことのできる人材(リーダーシップ)(★生徒会長をしていましたか?など従来型のものではない)
・ 新機軸を身につける能力、臨機応変に学ぶ能力、一見共通点のない情報のなかに一定のパターンを見つけ、次のステップに踏み出せる能力(重要視)

2014年6月1日日曜日

ここ3ヶ月の反省

良い流れ
・ 面倒がらずに一人一人に説明した
・ 構成から考え、自分の言葉で書いたことで一から要旨を作りいいものが出来た
・ マッサージを受けたことで頭の回転は良くなった
・ 上司に対しては忙しいと思っても、ひとまず声を掛ける
・ 正しいと思うことをやり続ける
・ 後輩の訴えにはしっかりと耳を傾ける。そして、良いことは褒める
・ RSS情報から知ったことを試す(mailbox当たり)
・ 直ちに行動する(事務員からの苦情と自分の要望が一致した)
・ やるべきことを定めて集中した
・ 家族との時間を大切にする。少しの時間でも外に出る
・ 関係者に事前に知らせて意見を聴取する
・ 失敗を犯してもすぐに切り替えることができた
素直に謝罪すべきと思い、行動できた
・ プロジェクトを一歩先に進めることができた
目先の欲を捨て、先を見据えて行動できた
・ いつもより疲れ方が少なかった
→定期的に休息をとった。続ける(特に自律訓練法
・ 自分の考えたことをまとめる良い方法がわかった
人と話しているうちに考えがまとまることがわかった
・ 仕事をスムーズにできた
→情報・プロセスはしっかりと開示できた

課題
・ 後輩の指導がおろそかになった
→時間不足、連携不足
→休むときは休む

・ 仕事効率が悪い
→優先順位を決めず、思いつきで仕事を進めた
→文献を読むことを伝えていなかった

・ 研究は全て自分でしようとするな
→自分でやったほうが早い病にかかってしまっている
メーカーに意見を求める

・ 子どもとの時間をしっかりととる(妻からの指摘あり)
・ 飲み会ではあまり発言しないこと。後悔のほうが大きい。
・ 苦手な後輩に感情的になってしまった。忍の一文字。あるいは感情的になる理由を言う
・ 感情的になった部下への対応
→ 相手の立場になる→ 相手の立場と出来るだけ近いところに身を置き“なりきって”行動してみる。難しければ相手の本音を聞き出す
・  EBMの普及
→ 英語に慣れていない。対象をしぼってやってみるか??

これから意識すること
・ 人の善意を前提に仕組みを組むことは長続きしない
→ 人々の欲望や願望がおのずと社会を良くする仕組みを考え

・ 自分のやるべきことを探して生きていく
・ 講義はメモしながらしっかり聞く
・ 公文書は解釈、判断が大事
・ 腹がたつことを言われても、なぜその発言をしたのか突っ込んで聞いてみるのが良い!!
・ しっかりと本を読む、日々の反省を日記に書き、振り返ることが成長の鍵


(プロフェッショナルの条件より)
・ 部下を専門知識習得に目を向けさせる
・ 部下に「自己管理と責任の上に立つリーダーシップ」に気づかせる
・ 「成果の定義」を見極め、組織の外に目を向ける
・ 男性は現状に不満があって自信がないときに限って、先の大きな夢を語りたがる。そのようになっていないか気をつける
・ 成長するためには失敗を恐れないことも大切。チャレンジできることを見極め、失敗を恐れない自分になる!
・ 不確定要素は何かを意識して考えてから、仕事の仕組みを作る
・ 初めの発言を意識せず、質問の回答をじっくり吟味して人を見極め

すぐに行うべきこと
・ 交渉時の目標を明確にしておき、粘り強く行う
・ 新人の訴えはしっかりと聞く。初動が重要。真実が見えるとともに直ぐに動かないと事態の悪化を招く
・ 仕事が溜まってきたら夜活で早めに軌道修正をかける
・ 反省時間は忙しくても必ず設けて、不安の原因を考える
・ 最先端の考えを聞く機会が少ない。聞くと大変刺激になる→中央の情報をしっかり掴むための人脈がないので懇親会などでしっかりとあいさつを行う
・ ほんとうの意味での勝負所は人生において2,3度くらいしかない!
その見極めをしっかりと行うため、耐えるととも集中力を切らさない
・ 自分の目標や要望などを正直に話す。言いにくいでは何も変わらない。正しいと思うことは口に出して実行する
・ 質問というのは自分が聞きたいことをいかに聞き出すかを考えた上で行う
・ 意外性のある質問・指摘時には相手の意図をしっかりと考えてみる
・ 夜活で「作業終了時間を決める」「身体をリラックスさせる」をやってみて効果判定
・ 感謝の気持ちを忘れない
・ 50分集中10分休憩を意識し、少しずつ実施する
・ 後輩へも気遣いを忘れない
・ 片方のみの主張のみで判断しない
・ 「不可能の向こうに可能が」あるとして行動する

人を動かす
そんな行動に彼らを導くのは、たいていの場合は「自分はこのグループでの議論や意思決定の際に仲間はずれにされているのではないか」という被害妄想です。
→この心理を頭に入れておく。何かできることをしてもらうよう心がける!
 とは言うものの腹が立ってしまう。それでは何も解決しない。腹が立ってると気づいた時点で冷静になれるよう努力してみる!

2014年3月2日日曜日

ここ3ヶ月の反省

良い流れを作る
(講演会・プレゼン)
・ 良い講演会ができた
→しっかりと講演内容を把握し、原稿も考えた

(会議・交渉)
・ 相手の意図が分かり、自分の成長につなげれた
→なぜこのような発言をするか意識しながら聞いていた

・ 積極的に話を聞き、止まった場合には別の展開をして説得することができた

(交際)
・ 懇親会で有意義な時間が過ごせた
→積極的に話が出来た。話すことが増えてきたからだと思う。

(仕事を進める)
・ 調整がほぼうまくいった
→ 人との接する時間を多く割いた

・ やりたいことが少し前に進んだ
→自分がすべきことと思ったことはできるときにコツコツとやっていればチャンスが巡ってきた

・ 集中力が落ちても仕事をスムーズにできた
→疲れたときは人との交渉事を行った

・ はじめの一歩を踏み出した。後は流れるように話は進んだ
・ 組織を動かすこと、教育が自分の仕事と定義し、事務処理をなるべく早くするよう心がけた
・ 自分のやるべきことを考え、即座に実行できた

(対人)
・ 謀略をほのめかされた(これまでは嫌であったが、いいことだと感じた。少し調整力があると認められた裏返しである)
→ 余計なことは言わない

・ 何をしたら喜ぶか考えて行動でき、また時間も仕事の合間で有効に使えた

(家族)
・ 家族のありがたさを再認識した
→心が通わないと満足感がないことに気づいた。

課題

(講演会・プレゼン)
分かりやすい話・たとえ話・ひらがなで話すことがうまく出来なかった
→ 思いついたまま話している。意識出来ていなかった
→ 本をたくさん読む

・ 教え方がうまくないと感じた
→「トピックの提示」「サポート」(提示の理由や背景)「具体例・反論」「結論」を意識して教えてみる
→講師として選ばれる時点で認められている→自信を持つ、過度の謙虚さを避ける
→自分の言葉で話す!そのために、ブログで自分の気になった記事を引用し、少し自分の意見を書く。

・ パーティーを楽しむことは出来なかった
→自ら話しかける

(仕事の進め方)
・ やりたいことをやり抜く力が足りないことに気づいた
→ まずはメンドクサイを封印する
→ なぜなのか考え抜く!

・ 仕事の進め方に問題があるかもしれないと感じた
→ 新しい取り組みをネガティブに捉えてしまう傾向にある
→ 良い点、悪い点を意識して判断する

・ 自分の役割を考えずに行動していた
→楽な方法をとろうとしていた
→行動するときは自分の役割は何なのかしっかり意識する

・ 事をすすめるとき関係部署に知らせていなかった
→気づいていなかった→気づいたときに直ちに行動する

・ 相手の要望をもとに仕事を進める
→ 自分で患者にとって何が大切かを考えていない
→ 相手の要望ではなく患者の立場にたって物事を考える癖をつける

(会議・交渉)
・ 面接時集中力が落ちたときに何も考えなくなってしまう
→ 話が見えなくなってきてしまい、ついていけなくなった
→ ひとまず相手の表情を見ながら意図を読む

・ 日常考えずに人の話を聞いている
→興味がないことには聞こうとはしていなかった
→なぜこのような発言をするのか考えるようにする

・ 少し自分が図にのっていることに気づいた
→自分の意見を言うタイミングが早くなっている
→勝って兜の緒を締めよ!

(対人)
・ 部下との接触
→ 部下に対する接し方が間違っていた。横柄になっていたかもしれない
→ 上手くいかなかったら自分に否がないか確認し、修正する(上司と接するが如く気を張って接する)

・ 目的を明確に伝えずに命令する
→やってくれれば良いという自分の都合よく考えていた
→しっかりと目的を伝えて命令する

・ 飲み会の支払いは早めに終わらす

(自己)
・ やることが明確になっていない、睡眠時間が長い
→目標をしっかりと立て、計画を立てる

・ モチベーションが低い
→良心を取り戻すよう落ち着かせる
→人と話すと調子がよくなった
→とりあえず動いてから考える

・ Fはやめる!(虚しさのみ残り、翌日以降も何も残らない。。)
 → サイトを見ない

・ 昼寝が長い
 → 30分程度とする

・ 自分の意見を貫くことはデメリットも大きい
→自分を誇ろうとする気持ちが強いのか?感情的になることが失敗の本質であるのではないか??
→自分の心を見直して行動する


習慣にすべきこと
・ 講演時はしっかりと原稿を考える。その時はひらがなで伝えることを意識する
 (分かりやすい構成→分かりやすい言葉を考える。聴講者の立場になって考える)
  たとえ話を広げるために本をしっかり読む
・ なぜこのような発言をするか意識しながらしっかりと考えながら聞く
・ 提案に対してネガティブのみを考えない。良い点悪い点をしっかりと考えて動く。
・ 要望のみに耳を傾けない。薬剤師でしかできないことを意識して自分でルールを作る
・ 部下に対しても上司と変わらぬ態度で接する
・ 自分の意見を言うタイミング(早くなっている→勝って兜の緒を締めよ!)
・ 感謝の気持ちを忘れない
・ 家族との会話・時間を大切にする
・ 疲れたときは躊躇なくマッサージへ!
・ 迷ったときは自分の心を見直して行動する!

他気づいたこと
・ 情報共有の肝は、「お前は直接関係ないけど取り敢えず見とけテロ」を如何に排除できるか」を考える。Eメールではなく、サイボウズLiveの活用を考える
・ 「エビデンス」というのはあくまで6,7割の患者さんに有効であって、例外の患者さんもいるという統計学的なことも考慮し、患者さん個々にあったものを考える姿勢が大切
・ 「患者さんのために」とは「患者さんの立場に立って」考えること

今後のやるべき事
・ 在宅ではまだまだ感染制御の意識が足りない
→知識が足りない→勉強会を開催する

薬学的知識が非常に有効であることに気づいていなかった
→薬学的知識が非常に有効であることに気づいていなかった
→症例検討会などで薬についてしっかり考える

今後
・ 調整屋として君臨するために人との会話に時間をかける。そのためには雑用を短時間で終わらせる意識付けをする
・ 基本を極める(プロフェッショナルより)
 → 何が根本的な問題かを見極め、調査する

・ 平常心を養い、周りに流されない!!(プロフェッショナルより)
 → 車の運転は安全運転をやり通す







2013年11月30日土曜日

ここ3ヶ月の反省と向こう3ヶ月の目標

達成感を感じたこと
・ 大事な仕事に関してはスムーズに運んだ
・ 学生のためになることを考え、行動できた
・ イベントが多く、飛び入りの仕事が多かったが、仕事はスムーズに運んだ
・ 忙しい中にも集中でき、満足感があった(仕事)
・ 運動できた(自己管理)
・ 楽しく会話が出来、忙しいながらも楽しく仕事が出来た(仕事)
・ 日頃の疲れが取れた気がする(自己管理)
・ 専門分野で重用してもらえていることを感じた(仕事)

そのために何をした?
・ 仕事の計画を立てた(仕事のやり方)
・ 優先順位を決め、一つ一つの仕事に集中できた(仕事のやり方)
・ やるべき事を後回しにせず、直ちに行った(仕事のやり方)
・ 仕事をカテゴリー別に分け、最低限のやるべきことを決めた(仕事のやり方)
・ さぼる理由を探すことをやめ、引き受けた仕事はできるだけ全力で行った(仕事のやり方)
・ やるべき事を後回しにせず、直ちに行った(仕事のやり方)
・ 今やりたいことを意識した(仕事のやり方)
・ 移動中に集中できた(仕事の進め方)
・ 風呂上りに意識してできた(自己管理)
・ しっかり睡眠がとれた(自己管理)
・ 学生の感じたことを聴き、それに対して理解を深めるために質問を多く投げかけた(教育)
・ マッサージを受けた(自己管理)
・ 専門を取得しても、またその世界で勝ち残っていくためには飛び抜けた武器が必要で、それがあることで重用してもらえる。また、その知識を磨くためにはチャンスがあれば議論し、疑問を解決していくことにより磨かれる。(仕事の原則)

課題と感じたこと
・ 様々なことが重なり、全く仕事にならなかった(仕事のやり方)
・ やる気がおこらずムダな時間を過ごしてしまうことがあった(仕事のやり方)
・ 作業効率が悪かった(仕事のやり方)
・ 発熱をした(自己管理)
・ 調子に乗りすぎた(自己管理)
・ さぼる理由を考えた(仕事のやり方)
・ イライラする(自己管理)
・ 体が不調・・・(自己管理)
・ 話を聞くだけでは感情的になりやすく洗脳されやすい。(自己分析)

原因は?
・ 対応時間を見直す必要がある(仕事のやり方)
・ 仕事への危機感がない(仕事のやり方)
・ 仕事のやる気がせずだらだらと過ごしていた(自己管理)
・ お酒を飲み過ぎた(自己管理)
・ 仕事の段取りが出来ていなかった(仕事のやり方)
・ 若手と思い、気がぬけた(自己管理)
・ 1つの仕事をまとめてやったため、集中が途切れた(仕事のやり方)
・ 寝不足(自己管理)
・ やるべきことが多く不安になった(仕事のやり方)
→結局だらだら過ごしてしまう。
・ 仕事が溜まってくると戸惑う傾向あり(仕事のやり方)
・ 報告事項をまとめる際二度手間であった(仕事のやり方)
・ 報告内容を思いつくままに書いた(仕事のやり方)
・ 運動不足(自己管理)
・ 仕事はためないという決意(仕事の姿勢)
・ 話からはすぐにイメージがわかずにすぐに納得してしまう(自己分析)

次はどうするべきか?
・ やるべきことの時間配分の見直し(仕事のやり方)
・ やるべきことをやらないとどうなるのかを考えてみる(仕事のやり方)
・ 平常心を取り戻す(自己管理)
・ やる気がしないときは別のことをする(仕事のやり方)
・ しっかり反省する時間をとる(自己管理)
・ だらだらと過ごさず寝るときは寝る(自己管理)
・ 仕事であると割り切る(自己管理)
・ 疲れを感じた時は机に向かわない仕事をする(仕事のやり方)
・ 余程のことがない限り引き受けてみる(自己管理)
・ 休憩すべきところは意識して行う(自己管理)
・ 反省の優先順位をあげる(自己管理)
・ 報告事項はその場ですぐに規定のフォーマットに書いておく(仕事のやり方)
・ 文書の骨格を決めて書く(仕事のやり方)
・ 寝る時間を削ってでも終わらせる(仕事の姿勢)
・ 文字にしてみると冷静に考えることが出来る(自己分析)

まず何をするべきか?
・ 計画の見直し(仕事のやり方)
・ 瞑想(自己管理)
・ 寝る前に作業計画を確認(仕事のやり方)
・ 反省時間の確保、日々の反省は電車内で行う(自己管理)
・ 複数の仕事を用意しておく(仕事のやり方)
・ 気が抜けたら思い切って休む(自己管理)
・ 優先順位を決める(仕事のやり方)
・ 覚悟を決める(自己管理)
・ 文書の骨格を決める癖をつける(仕事のやり方)
・ 筋トレ、瞑想(自己管理)
・ 優先順位などはほどほどにやりたいことをやる!(自己管理)
・ 仕事の量を把握する(仕事の姿勢)


うまく行っているとき
・ 疲れをとったとき(マッサージ)
・ 瞑想、運動したとき
→寝る前になるべく行う

・ 仕事をカテゴリー別に分け、最低限のやるべきことを決めた
朝イチ メール確認 → 優先順位の高い仕事
昼イチ 抗菌薬確認 → 優先順位の高い仕事
時間外 重要度の高い仕事(研究計画)

課題
・ 全体的に集中力が途切れる時間が多い印象
→運動や瞑想を取り入れる
→作業計画をしっかりと立てる

・ 話を聞くだけでは感情的になりやすく洗脳されやすい。
→ しっかり議論を行う(物怖じせず何事にも自分を意見を述べる。自信を持って言い切る!気を抜かない!)。本音が見え、なぜそのように行動するかが理解できた!
→ 文字にして確認してみる


・ 仕事が溜まってくると戸惑う傾向あり
→ 優先順位をつけてから行う
→ 大きなことをやるときはまずはシンプルな方針を立ててから行う

・ 大きな仕事は終わった後が大切。お礼をしっかりと!感謝の気持ちを忘れずに!


・ 教育の充実について
  地域大学と連携してその大学の優秀な人材を集めるより首都圏、近畿圏の学生の出戻りに期待する。そのためには実習時にしっかりと対話し、興味を向けさせる
 →これを基本方針に。地域大学との連携は最小限に。教育者が変わらなければ学生も変わらない。

・ リーダーは孤独。最後は一人で決断する。
→人に依存しない!

一大決心
→今がどん底。。。悪いことが重なった。。
・ 体調不良→stop s, stock
・ 両家の調整疲れで切れてしまった。。。
・ 別れ
→生まれ変われるチャンス!
 まずはしっかりと家族と向きあう
 決めたことの実行!

(仕事の流儀)
何事にも常に、本当にそうだろうか、と自問する
→意外な気づきがある

「原因」と「結果」の法則が非常に有用
→それは原則に沿っているか、と自問する

(教育)
学生の感じたことを聴き、それに対して理解を深めるために質問を多く投げかける!

Production(成果)/Production Capability(成果を出す能力)のバランスが大切。
    * 生産量を上げようとしてひたすら仕事に精を出すと、やがて体を壊してしまい、生産量どころか全てを台無しにしてしまう。
    * 成果を出すことを考えず、能力開発ばかりしていたら、成果が出ないので収入が上がらず、能力開発をする余裕もなくなってくる。
    * 2つのバランスをとり、長期的に成果を出すことが重要


2013年9月1日日曜日

ここ3ヶ月の反省と今後3ヶ月の目標



良い流れのもと
(自己管理)
・ 今やりたいことを意識した

・ 寝る前の計画立案
・ 読書→瞑想→背伸び体操をした

・ 二度寝は良くないと気づき、起きたらすぐ何をするか考えるようにした



(仕事の原則)
・ 専門を取得しても、またその世界で勝ち残っていくためには飛び抜けた武器が必要で、それがあることで重用してもらえる。また、その知識を磨くためにはチャンスがあれば議論し、疑問を解決していくことにより磨かれる。

人の意見に耳を傾け、十分に引き出す
→対応を考え、適切な手を打つ
勇気を持って声をかけ、意見具申を行い相手の反応を見極める
→しないと何も変わらない(これは大きな罪)





(後輩指導)
・ 初めから任せることはしない!やってみせてから上手くいくのを確認して任せる!

・ 初めに自分のやり方をやってみせた
・ face to faceで話した
・ 勇気を持って議論をふっかけ方向性を示した

・ 自分なりにまとめた後少し目を閉じて休むと浮かんできた(アイディア)
・ 自分は何もしていないが、こちらから声をかけることができた(人脈)




悪い流れ
原因は?
(自己管理)
・ 報告内容を思いつくままに書いた(仕事のやり方)
・ 運動不足(自己管理)
・ 話からはすぐにイメージがわかずにすぐに納得してしまう(自己分析)
・ 二度寝した(自己管理)


(後輩指導)
・ まかせっきりにすべきと考えていた
・ 少し苦手な相手だとすぐにコミュニケーションを切ろうとする(後輩教育)
・ 尻込みして話しかけれない

・ 苦手意識が強い。自分が与えられるものがないと考えていた(人脈)









悪い流れになったら・・・
次はどうするべきか?
(自己管理)
・ 報告事項はその場ですぐに規定のフォーマットに書いておく(仕事のやり方)
・ 文書の骨格を決めて書く(仕事のやり方)
・ 筋トレ、走る、瞑想(自己管理)
・ 文字にしてみると冷静に考えることが出来る(自己分析)

・ 後輩には結論→理由の順に意見をいうよう指導していく(自己管理)
・ 何がいけなかったのか原因を明らかに行動する(自己管理)
・ 休日も平日と殆ど変わらない時間に起きる(自己管理)

(後輩指導)
・ 適当に相手に合わせるのではなく、伝わっていないことを伝える(後輩指導)

・ 顔を覚えてもらうためにどうするのか接点を見つけて話しかける(人脈)

・ stock撤収!!!!!
















2013年6月1日土曜日

(S) ここ3ヶ月の反省


(エントリー前)
◯ しっかり冷静にエントリーをするタイミングをとることが出来た
× ルールはしっかり守って買う!
× 焦って買わない!チャートをよく見て判断する。

× 衝動買いしない!!!
× 偏った業種を買わない!!
× 絶対は禁句。。常に斜に構える!


(エントリー後)
◯ 動かないと判断したら早めに切ることができた
× 逃げるのが遅かった。違和感を感じたら即撤退を!!特にボラリティが上がっている時は要注意!!
× 動かなくなったら一旦手放す!
× 損切りはしっかりと!!!

× 自分の予想と外れたら無理に取り返そうとして売買しない。休むあるいは逆を行く!




ここ3ヶ月の反省とこの3ヶ月間の目標


達成感を感じたこと

・ 会議でスケールが大きい新たな取組が評価された(研究)
→上司の疑問に真摯に向き合った

・ 懸念事項だったことに突破口を見つけた(研究)
→懸念事項に関する内容が提案された後、すぐに調査した

・ 新たな研究の立ち上げの準備を開始した(論文)
→うまくいっている研究の派生をした

・ 時間管理の大切さを学んだ(自己管理)
→全体をみて優先順位をつけ時間配分を行った
→神速を意識し、まず何をやるべきか書きだした

・ 目覚めもよく、調子が良かった(自己管理)
→ランニング、瞑想した

・ 後輩と話ができた(人材育成)
→勇気を持って話しかけることが出来た


・ 自分にとって有用か否かだいぶ早く判断できるようになった(仕事のやり方)
→自分は何をすべきかを軸に考えた(仕事のやり方)
→選択と集中を行った(仕事のやり方)

・ 打ち合わせに対し滞りなく行えた(事務)
→しっかり打ち合わせをして準備を行えた

・ 自分の意見ははっきり言えた(交渉)
→利点、欠点を考え、結論を出した

・ 交渉で100%こちらの意見は通らなかったが、少しは効果があったので悪くはない(交渉)
→しっかり話を聞き、こちらの意見も伝えた
→事前に打診をしておき、またいざ話を持ちかけた時も相手の言い分をしっかり聞けた

・ 普段考えないことを考えることが出来た(自己管理)


→現実から離れたところに身をおいた(自己管理)

課題と感じたこと
・ 疲れがとれていない(自己管理)
→睡眠不足、ストレス解消しきれていない→中途半端ではなくしっかり寝る!、瞑想、人との会話不足かも?話をすると少し楽になった

・ 気が抜ける時間が少し多かった(自己管理)
→計画を十分に立てていなかった→ 貴重な時間。これを有効に使えないとき、良い発想が出てこないとき疲れが溜まっている証拠。勇気を持って瞑想→早めの就寝


・ 事務作業が多く、遅い
→・ 明らかに非効率と思われる仕事への対処(マネジメント)
    共同指導後上司とともに現状打破へ戦略を立てる

 ・ やらなくてよい仕事を見極めてみる
   頼まれ仕事を徐々に独断でやめてみる(忘れたふりをしてみる)
   理由:頼まれ仕事は思いつきで言っているものも多い。自分で判断する!   
 ・ やるべきことはなるべく神速を意識して終わらす
   事務作業は手を付ける前に全体の構想をねってから!


・ 人と交流をもつことが億劫であった(対人)
→話しかけることに抵抗がある→一人に長く話しかけない。次々と積極的に話しかける
               マチでは事態は好転しない。話しかけてみる

・ 会議で集中力がなくなる(会議)
→組織のために自分に何ができるのか考える→交渉の目的を明確にする
→会議は無駄ではなく、何のためにしているのか考える

→気を引き締め、表情などで相手の心を読む


まず何をするべきか?
・ 意見具申を行う(マネジメント)
・ 瞑想

・ (会議)






その他
・ プレゼンで「私は〜した」では自慢ともとられ、また何のためにプレゼンをしているか伝わらない(仕事のやり方)


・ 疲れていると感じたらしっかりと休みをとる勇気を持つ。
また、事務作業の効率化を意識する

・ 決断について
 悩んで出した結論は否定的な場合が多く、失敗していることが多い。一方、直感で出した結論は正しい場合が多い。

・ 現実から離れた時のメリット
 普段考えないことを自然と考え、多くの気づきが得られる。勉強して得られることよりはるかに有意義な気づきが得られる傾向がある。定期的に現実から離れることが必要か?

・ 知行合一
 行動することの大小で価値が決まるかも。しかし、小さいことも行動できないようでは大きいことも出来ないのでは?思ったことを小さいことでも行動してみる!常識ではいけないことと分かっていても行動してみたら今まで気付かなかった多くの学びがあった。

・ 苦しい時、悩んでいる時
 いかに頭を切り替えるかが大切なのでは?そのようなときに考えると悲観的で正しい結論は出ず、時間の浪費である。気の利いた冗談が必要


英語→引き続きコツコツと基礎を
読書→目的を持って
抗真菌薬→倫理委員会申請後、データを集める。プレ解析
抗菌薬痙攣論文化→データ待ち
研究ネタを探す(中枢神経、臨床、腎臓)


2013年3月2日土曜日

ここ3ヶ月の反省とこの3ヶ月間の目標

達成感を感じたこと
・ 研究関係の仕事が進んだ(仕事)
・ 頼まれ仕事が多かったが難なくこなせた(仕事)
・ 恩師の話を聞き、刺激を受けた(仕事)
・ 皆が手伝ってくれて部屋の移動がスムーズにできた(仕事)
・ 挫けそうになっても仕事が進んだ(仕事)
・ 努力することにより好転する(仕事)
・ 上司の先を読み、仕事ができた仕事
・ 全くの異分野でも勉強することで一応の全体像はつかめた(仕事
・ 1つずつ確実に仕事をこなせた(仕事)
・ 良いアイデアが思い浮かんだ仕事
・ 他職種の勉強会で顔をだし、感謝され、感触を得た(院外の人間関係)
・ 腹がたってしまった後もすぐに冷静に行動でき目的を達成できた(職場の人間関係)
・ 職場のわだかまりが消えた職場の人間関係
・ 後輩指導はうまく軌道に乗せられた(教育)
・ 学生に良い指導ができたと思った(教育)
・ 学生を無事に送り出せた(教育)
・ 講義準備についてただ教科書をまとめるだけでなく臨床に即した内容を組み込めた(教育)
・ 講義のあとの反応は上々であった(教育)
・ 自分の意見を通すことができ、組織に貢献できた(交渉)
・ 家での会話が弾んだ(家庭)
・ 箸の持ち方が良かった(マナー)
・ 研究の誘いを受けた(研究)
・ 研究の見え方が少し見えてきた(研究


そのために何をした?
・ 自分の足で確認をしに行った(仕事のやり方)
・ 計画を立てる(仕事のやり方)
・ 内容をまず決めてから調べる(仕事のやり方)
・ まず概略を確認し、ストーリーを決める(仕事のやり方)
・ キーとなる参考文献を見つけて確認(仕事のやり方)
・ 何が一番重要であるかを考え、重点を決めた(仕事のやり方)
 (今の組織で運営する(主任の大幅な入れ替え(日露戦争直前の海軍のような)をしない)そして組織が大きくなる限り適合性および内省力を重視する)
・ 素早く優先順位をつけスムーズにできた(仕事のやり方)
・ 学生が望むこと、主催者側が望むことを考慮した(仕事のやり方)
・ 時間を惜しまずゆっくり対話した(仕事のやり方)
・ 優先順位の高いものから取りかかれた(仕事のやり方
・ 工夫して楽しむ。楽しめなくなったら別のことをする(仕事のやり方)
・ 目標を決めて無理にでもやった(仕事のやり方)
・ チェックリストを用いて考えた(仕事のやり方
・ 半日かかったが背景をしっかり捉えることにより理解できた。(仕事のやり方)
・ 年間スケジュールを立て何が必要かを予測する(仕事のやり方)
・ 移動時間および交際時間を削り、時間を割り当てた(仕事のやり方)
・ 昼休みの時間を有効に利用できた(仕事のやリ方)
・ ようやく開いた時間を有効に利用できた(仕事のやり方)
・ 学生の立場で考えた(教育)
・ 毎日出来事を発表してもらった(教育)
・ 部下と話し込んだ(教育)
・ 苦しい時は走る!仕事に集中する(自己管理)
・ 腹がたった自分に気づいた時深呼吸した(自己管理)
・ 集中力が切れても少し休憩することによりまた復活できた(自己管理)
・ 昼寝(自己管理)
・ 真摯に向き合った(職場の人間関係)
・ 幅広く人の意見を聞くことができた(職場の人間関係)
・ 言葉を変えて何度も粘り強く訴えた職場の人間関係
・ とことん話しあった職場の人間関係
・ 物事を頼むときはFace to Faceでできた職場の人間関係
  会議の時も背景をしっかり捉えるよう努める(仕事の姿勢)
・ 頭で考えたのではなく、会議で話し合った内容と今までの経験がミックスして浮かんできた。しっかり人の話は聞いておく(仕事の姿勢)
・ 温めておいた案を披露する機会があり有効に利用できた(交渉)
・ 月一回の外食を行った(家庭)

課題と感じたこと
・ 自分の仕事が進まなかった(仕事のやり方)
・ すぐに諦めてしまった(仕事のやり方
・ 仕事に漏れがあった(仕事のやり方)
・ 時間の使い方がイマイチではないか?(仕事のやり方)
・ 興味がわかない勉強会での質問(仕事の姿勢)
・ すぐに調子に乗ってしまう(自己管理)
・ 集中力がなくなるときがあった自己管理
・ 一つのことのみになかなか集中できなかった自己管理
・ 走ることの継続をどうするのか?(自己管理
・ 別のくだらないことを考えてしまう自己管理
・ 冷静さにかけた自己管理
・ 新人とのコミュニケーションが疎かになっている(人間関係)
・ お局さんの悪意に満ちた行為に何もできない(人間関係)
・ 教育が優秀な下士官(?)を育てるようなものになっていないか?広い視野を持った将官を育てるべき。しかし、これは仕方ない。優秀な人材のみに絞るべきか?(教育)
・ 的が絞れていない先輩への指導(教育)
・ 注文しすぎる(マナー)
・ 箸の持ち方がもとに戻っていることに気づいた(マナー)
・ 英語の集中力がない(英語)
・ 英会話は目的を絞る!(英語)
・ 文法がイマイチ分からない(英語)

原因は?
・ 時間が取れなかった(仕事のやり方)
・ 計画不足で何をしたら良いか分からなくなることがある。(仕事のやり方)
・ 確固たる目標がなかった(仕事のやり方)
・ 昼時間を有効に活用することを優先し過ぎた(仕事のやり方)
・ 楽しめていなかった(仕事の姿勢)
・ モチベーションが上がらない(仕事の姿勢)
・ 気が抜ける(自己管理)
・ 時間があり、余計なことを考えた(自己管理)
・ 前日快眠できなかった、日曜日の堕落生活(自己管理
・ すべきことが終わったあと気が緩んだ(自己管理)
・ ちょっとした失敗を引きづった(自己管理)
・ 緊張感が足りず、別のことを考えてしまうあるいは悩む(自己管理)
・ ある実習発表会を見た時に感じた。皆似たような発言であった。視野が狭くなっていないか感じた。しかし、現場の歯車となるべき人材には適切であるとも感じた。(教育)
・ 相手の態度に腹がたってしまった(人間関係)
・ 最初に注文しすぎる(マナー)
・ 文法の知識不足(英語)

次はどうするべきか?
・ 仕事は最悪残さず、時間の空きを待つ(仕事のやり方)
・ 別の方法がないか考える(仕事のやり方)
・ わからないことは携帯で調べる(仕事のやり方)
・ わかりやすい資料を作ることを心がける(仕事のやり方)
・ 研究協力の内容について吟味し、目標とする(仕事のやり方)
・ 一つのことのみならず中期的目標を達成するようなことも少し時間を割く(仕事のやり方)
・ 少し間をおいて次のすべきことを考える(仕事のやり方)
・ 朝の時間を有効に。そのためには飲み会を早めに切り上げるよう努力する(仕事のやり方)
・ 計画より進んだ場合の対応を考える(仕事のやり方)
・ 自分は今何をスべきか見直す(仕事のやり方)
・ やるべきことから始め、10時までにやるべきことを8割終わらし、スキマ時間を作る(仕事のやり方)
・ 年間スケジュールに従い、何が必要かを見る(仕事のやり方)
・ 自分の今後を見直す(自己管理)
・ 少し休憩してやる!(自己管理)
・ 「勝って兜の緒を締めよ」を思い出す(自己管理)
・ 自分の感情を確かめ冷静に対処する(自己管理)
・ 気持ちがキレたら瞑想、あるいは少し休憩(自己管理)
・ 楽しいことを考えてみる自己管理
・ 疲れが溜まっていたら休む自己管理
・ ひとまず時間があるときは少しでも走る!(自己管理)
・ 週に1回か2回は昼ごはんを一緒に食べる(職場の人間関係)
・ ひとまずお局からの報告は話半分に聞き真実を確認する(職場の人間関係)
・ キレたら終わり。相手が何を求めているのかを探る(職場の人間関係)
・ 価値観のズレを感じたらとことん話し合う職場の人間関係
・ まずはやはり優秀な下士官を作る教育か?基本をしっかりこなすことができる教育が必要である。しかし、2,3年経過したら次のステップが必要ではないか?(教育)
・ 最初は2つずつオーダする(マナー)
・ 箸の持ち方が悪いことを常に意識する(マナー)

まず何をする?
・ 中期的目標の再確認(仕事のやり方)
・ 自分の今の状況を見直すよう努力する(仕事のやり方)
・ 前日の夜にカレンダーの予定を埋める(仕事のやり方)
・ 教育に関しては下士官→将官のようなイメージを持って接する(教育)
・ 瞑想・前向きな自己暗示(自己管理)
・ 休む勇気を持つ(自己管理)
・ 休日は寝すぎない(自己管理)
・ キレない。相手の仕草を探る(職場の人間関係)
・ ビジネス英会話を!(英語)
・ 箸の持ち方の再検討(マナー)

英語→引き続きコツコツと基礎を
読書→目的を持って
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